1.四半期財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.四半期連結財務諸表について
四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
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資産基準 |
1.5% |
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売上高基準 |
1.1% |
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利益基準 |
△22.1% |
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利益剰余金基準 |
△0.6% |
利益基準は一時的な要因で高くなっておりますが、重要性はないものと認識しております。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2022年3月31日) |
当第3四半期会計期間 (2022年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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長期前払費用 |
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敷金及び保証金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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短期借入金 |
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未払法人税等 |
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店舗閉鎖損失引当金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2022年3月31日) |
当第3四半期会計期間 (2022年12月31日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
△ |
△ |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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評価・換算差額等 |
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その他有価証券評価差額金 |
△ |
△ |
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評価・換算差額等合計 |
△ |
△ |
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新株予約権 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) |
当第3四半期累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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不動産賃貸料 |
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受取保険金 |
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受取給付金 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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不動産賃貸原価 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△ |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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資産除去債務戻入益 |
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助成金収入 |
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店舗閉鎖損失引当金戻入額 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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固定資産売却損 |
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店舗閉鎖損失 |
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店舗閉鎖損失引当金繰入額 |
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新型コロナウイルス感染症による損失 |
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減損損失 |
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特別損失合計 |
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税引前四半期純損失(△) |
△ |
△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等合計 |
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四半期純損失(△) |
△ |
△ |
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期財務諸表に与える影響はありません。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)に記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。
※1 受取給付金
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う営業時間短縮要請の適用を受けたものであります。
※2 助成金収入
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う休業支援助成金等の制度の適用を受けたものであります。
※3 新型コロナウイルス感染症による損失
新型コロナウイルス感染症に対する政府・自治体により発せられた緊急事態宣言による休業要請期間中に店舗で発生した固定費等を計上しております。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) |
当第3四半期累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) |
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減価償却費 |
95,006千円 |
78,578千円 |
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のれんの償却額 |
2,029 |
2,029 |
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2021年12月にEVO FUNDから第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、当第3四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ1,697千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が781,569千円、資本剰余金が441,119千円となっております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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飲食 |
物販 |
食品製造 |
合計 |
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売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 |
2,777,472 |
175,777 |
51,669 |
3,004,919 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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計 |
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セグメント利益又は損失(△) |
△ |
△ |
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△ |
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食部門」セグメントにおいて、閉店した店舗の固定資産について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては1,900千円であります。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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飲食 |
物販 |
食品製造 |
合計 |
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売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 |
2,786,311 |
142,898 |
166,522 |
3,095,732 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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計 |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期会計期間において、食品製造加工業の開始に伴い、報告セグメントを従来の「飲食部門」及び「物販部門」の2区分から、「飲食部門」、「物販部門」及び「その他」の3区分に変更しております。また、前事業年度において、報告セグメントの名称を「その他」から「食品製造部門」に変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の名称により作成したものを記載しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第3四半期累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) |
当第3四半期累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) |
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1株当たり四半期純損失(△) |
△25円87銭 |
△5円85銭 |
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(算定上の基礎) |
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四半期純損失(△)(千円) |
△60,931 |
△15,465 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) (うち優先配当額(千円)) |
1,500 (1,500) |
1,500 (1,500) |
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普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) |
△62,431 |
△16,965 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
2,401,465 |
2,898,221 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 |
2021年12月6日開催の取締役会決議による新株予約権 第6回新株予約権 新株予約権の数 600,000個 (普通株式 600,000株) |
- |
(注)前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式がないため記載しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2022年12月27日開催の取締役会において、農地所有適格法人である株式会社TOMONIゆめ牧舎(以下「TOMONI」といいます。)の普通株式と同様の内容の株式(以下「A種類株式」といいます。)を取得することで子会社とすることを決議し、2023年2月1日付でA種類株式を取得いたしました。
なお、A種類株式の取得に併せて、2022年12月27日開催の取締役会において、TOMONIの株主総会において議決権を有しない議決権制限株式(以下「B種類株式」といいます。)を、当該株式を現物出資の対価とする第三者割当増資により取得することについても決議し、2023年2月1日付でB種類株式を取得しております。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 農地所有適格法人 株式会社TOMONIゆめ牧舎
事業の内容 農産物の生産及び販売、牧場の経営、乳牛の育成並びに
飲用牛乳及び乳製品の生産販売等
(2) 企業結合を行った主な理由
TOMONIは、北海道寿都郡黒松内町において、ホルスタイン種・ジャージー種の飼育及び生乳の生産を行う酪農事業を営んでおり、TOMONIの株式を取得し、当社のグループに迎え入れることで、当社の食品製造事業とのシナジー効果を発揮し、さらには北海道寿都郡黒松内町内の他の第1次産業従事者との連携も視野に入れながら、当社の上記取り組みを一層加速することができ、ひいては、当社の収益性及び企業価値の向上に繋がるものと判断しております。
(3) 企業結合日
2023年2月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
30%(当社と緊密者の所有株式数を合算した議決権割合 80%)
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とするA種類株式の取得により、当社及び緊密者が被取得企業の議決権の80%を取得し、かつ、当社の役員及び従業員がTOMONIの取締役の過半数を占めるためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
A種類株式の取得の対価 現金 30千円
取得原価 30千円
※B種類株式を現物出資の対価とする第三者割当増資による取得の対価は、98,008千円であります。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等(概算) 1,500千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(第三者割当による新株式発行)
当社は、2022年12月27日開催の取締役会において、次のとおり第三者割当による新株式の発行について決議し、2023年2月1日に払込が完了しております。
(1) 発行する株式の種類及び数 普通株式 411,800株
(2) 発行価額 1株につき238円
(3) 発行価額の総額 98,008,400円(全額現物出資の払込方法によるものであります。)
(4) 資本組入額 1株につき119円
(5) 資本組入額の総額 49,004,200円
(6) 財産の給付期日 2023年2月1日
(7) 募集又は割り当て方法 第三者割当
(8) 割当先及び割当株式数 株式会社JFLAホールディングス 411,800株
(9) 現物出資財産の内容及び価格 現物出資財産の内容 株式会社JFLAホールディングスが保有する
TOMONIのB種類株式103,375,145株
現物出資財産の価格 98,008,400円
該当事項はありません。