(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期連結累計期間(自  2021年7月1日  至  2021年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

報告セグメント

調整額
(注)1
(百万円)

四半期連結損益計算書計上額
(注)2
(百万円)

On Platform事業
(百万円)

Beauty Service事業
(百万円)

Global事業
(百万円)

その他事業
(百万円)

合計
(百万円)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

10,557

2,100

3

12,660

12,660

 一定の期間にわたり
 移転される財

3,704

284

460

4,449

4,449

顧客との契約から生じる収益

3,704

10,557

2,385

463

17,109

17,109

  外部顧客への売上高

3,704

10,557

2,385

463

17,109

17,109

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

201

5

6

7

219

219

3,905

10,562

2,391

470

17,328

219

17,109

セグメント利益又は損失(△)

382

111

71

15

215

848

633

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△848百万円は、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△849百万円であります。

   2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (固定資産に係る重要な減損損失)

「Global事業」において、当初想定していた収益が見込めないため、一部の店舗及び資産グループについて減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において123百万円であります。

各報告セグメントに配分していない全社資産において、一部の資産の使用を停止したため、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において59百万円であります。

 

 

 (のれんの金額の重要な変動)

第1四半期連結会計期間において、Glowdayz,Inc.の株式を追加取得し連結子会社化したことにより、「Global事業」セグメントにおいてのれんが1,092百万円増加しております。のれんの金額は、暫定的な会計処理を行っておりましたが、第3四半期連結会計期間において確定しております。なお、金額に修正事項は生じておりません。

 

 (重要な負ののれん発生益)

  該当事項はありません。

 

 

当第2四半期連結累計期間(自  2022年7月1日  至  2022年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

報告セグメント

調整額
(注)1
(百万円)

四半期連結損益計算書計上額
(注)2
(百万円)

On Platform事業
(百万円)

Beauty Service事業
(百万円)

Global事業
(百万円)

その他事業
(百万円)

合計
(百万円)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 一時点で移転される財

13,520

1,800

15,320

15,320

一定の期間にわたり
移転される財

3,979

402

653

5,033

5,033

顧客との契約から生じる収益

3,979

13,520

2,201

653

20,353

20,353

その他の収益

4

4

4

外部顧客への売上高

3,979

13,520

2,201

658

20,358

20,358

セグメント間の内部
売上高又は振替高

250

17

10

13

289

289

4,228

13,538

2,211

670

20,647

289

20,358

セグメント利益

727

379

10

4

1,120

866

254

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△866百万円は、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△868百万円であります。

   2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (固定資産に係る重要な減損損失)

  該当事項はありません。

 

 (のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

 (重要な負ののれん発生益)

  該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第2四半期連結累計期間

(自  2021年7月1日

至  2021年12月31日)

当第2四半期連結累計期間

(自  2022年7月1日

至  2022年12月31日)

(1) 1株当たり四半期純損失(△)

△8.44円

△0.48円

  (算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

△603

△36

  普通株主に帰属しない金額(百万円)

  普通株式に係る親会社株主に帰属する
 四半期純損失(△)(百万円)

△603

△36

  普通株式の期中平均株式数(株)

71,453,233

73,859,472

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

 (算定上の基礎)

 

 

  親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)

  普通株式増加数(株)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

(失効)
 新株予約権2種類
(2020年4月3日取締役会決議による第21回新株予約権212,200株及び第22回新株予約権1,000,000株)
(付与)
 新株予約権2種類
(2022年9月13日取締役会決議による第26回新株予約権1,212,200株及び第27回新株予約権2,000,000株)

 

(注)前第2四半期連結累計期間、当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。