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回次 |
第5期 第2四半期 連結累計期間 |
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会計期間 |
自2022年7月1日 至2022年12月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
(千円) |
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四半期包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
(千円) |
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回次 |
第5期 第2四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自2022年10月1日 至2022年12月31日 |
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1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の主要な経営指標等については記載しておりません。
3.当第2四半期連結会計期間より、株式会社ファイナンス・プロデュースを連結子会社とする、連結決算を開始いたしました。連結会計処理として、2022年12月末の貸借対照表を取り込んでおり、損益計算書の取り込みは2023年6月期の第3四半期決算から(2023年1月から)を予定しております。
当第2四半期連結会計期間において、「社会を変える事業を創るためのファイナンスをプロデュースする」をミッションに掲げ、企業買収や資金調達などのファイナンス領域の知見を活用し大手企業やスタートアップを支援することによる社会変革を企図する株式会社ファイナンス・プロデュースを連結子会社化しております。また、出資を通じて新たに1社(seawise株式会社)を持分法の適用範囲に含めております。この結果、2022年12月31日現在では、当社グループは当社、連結子会社1社及び持分法適用関連会社1社の3社により構成されることとなり、AIソリューション事業及びフィナンシャル・アドバイザリー事業の2事業を営むこととなりました。なお、連結決算への移行に伴い、第3四半期連結会計期間より当該2事業へのセグメント情報に変更を予定しております。