【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)
該当事項はありません。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に伴う会計上の見積り)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。
(四半期貸借対照表関係)
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前事業年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
|
前事業年度 (2022年4月30日)
|
当第3四半期会計期間 (2023年1月31日)
|
当座貸越極度額
|
1,400,000
|
千円
|
1,200,000
|
千円
|
借入実行残高
|
-
|
千円
|
-
|
千円
|
差引額
|
1,400,000
|
千円
|
1,200,000
|
千円
|
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
|
当第3四半期累計期間 (自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)
|
減価償却費
|
86,971
|
千円
|
のれんの償却額
|
13,333
|
千円
|
(株主資本等関係)
当第3四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
当社は、2022年6月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式390,000株の取得を行っております。この結果、当第3四半期累計期間において、自己株式が397,909千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が675,272千円となっております。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、クラウドサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第3四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)
(単位:千円)
|
クラウドサービス事業
|
合計
|
サービス別
|
|
|
月額利用料等
|
2,430,220
|
2,430,220
|
機器販売等
|
1,635,786
|
1,635,786
|
その他
|
91,748
|
91,748
|
顧客との契約から生じる収益
|
4,157,754
|
4,157,754
|
その他の収益
|
10,897
|
10,897
|
外部顧客への売上高
|
4,168,651
|
4,168,651
|
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
当第3四半期累計期間 (自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)
|
(1) 1株当たり四半期純利益
|
35円21銭
|
(算定上の基礎)
|
|
四半期純利益(千円)
|
675,888
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
-
|
普通株式に係る四半期純利益(千円)
|
675,888
|
普通株式の期中平均株式数(株)
|
19,198,081
|
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
|
35円07銭
|
(算定上の基礎)
|
|
四半期純利益調整額(千円)
|
-
|
普通株式増加数(株)
|
76,746
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要
|
-
|
2 【その他】
該当事項はありません。