【注記事項】
(追加情報)
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
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当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
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(四半期連結貸借対照表関係)
保証債務
当社の親会社である株式会社AFC-HDアムスライフサイエンスの銀行借入金8,000,000千円について、連帯保証人となっております。
(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
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販売費
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98,847
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千円
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宣伝費
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167,820
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千円
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給料手当
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425,525
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千円
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退職給付費用
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14,308
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千円
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地代・家賃
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277,443
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千円
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減価償却費
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151,601
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千円
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
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現金及び預金勘定
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1,785,504千円
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預入期間が3ヶ月を超える定期預金
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-千円
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現金及び現金同等物
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1,785,504千円
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(株主資本等関係)
当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
1. 配当に関する事項
該当事項はありません。
2. 株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
当社グループは、百貨店業単一であるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(収益認識関係)
当社グループは、百貨店事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
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藤沢店
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1,553,980
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千円
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横須賀店
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880,970
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千円
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川崎店
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284,590
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千円
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その他
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82,458
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千円
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連結子会社
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215,636
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千円
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内部売上高の消去
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△212,483
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千円
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合計
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2,805,151
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千円
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(注)四半期連結損益計算書上の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、当第2四半期連結累計期間においては11,905千円であります。これは「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等であります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
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1株当たり四半期純損失(△)
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△17円14銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△84,939
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期 純損失(△)(千円)
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△84,939
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普通株式の期中平均株式数(千株)
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4,954
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(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。