【注記事項】
(四半期貸借対照表関係)

※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額

 

前事業年度
(2022年10月31日)

当第2四半期会計期間
(2023年4月30日)

 流動資産

1,338

千円

1,245

千円

 投資その他の資産

30

千円

30

千円

 

 

※2 棚卸資産の内訳

 

前事業年度
(2022年10月31日)

当第2四半期会計期間
(2023年4月30日)

 原材料及び貯蔵品

199

千円

216

千円

 

 

(四半期損益計算書関係)

※ 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。

 

当第2四半期累計期間
(自 2022年11月1日 
 至 2023年4月30日)

 広告宣伝費

8,021

千円

 給料手当

213,448

千円

雑給

8,362

千円

法定福利費

35,028

千円

貸倒引当金戻入額

92

千円

減価償却費

1,954

千円

 

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

 ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります

 

当第2四半期累計期間

(自 2022年11月1日

至  2023年4月30日)

現金及び預金勘定

3,486,580

千円

預入期間が3か月を超える定期預金

 

現金及び現金同等物

3,486,580

千円

 

 

(株主資本等関係)

当第2四半期累計期間(自 2022年11月1日  至 2023年4月30日)

1  配当金支払額

 該当事項はありません。

 

2  基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの

  該当事項はありません。

 

3  株主資本の著しい変動

 当社は、2022年11月25日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。当社は株式上場にあたり、2022年11月24日を払込期日とする公募増資により、新株式660,000株の発行を行い、資本金及び資本準備金がそれぞれ242,880千円増加いたしました。
 また、大和証券株式会社が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出しにあたり、2022年12月27日を払込期日とする同社を割当先とする第三者割当増資により、新株式154,300株の発行を行い、資本金及び資本準備金がそれぞれ56,782千円増加致しました。

 これらの結果、資本金及び資本準備金はそれぞれ688,412千円、588,412千円となっております。