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回次 |
第10期 第2四半期 連結累計期間 |
第11期 第2四半期 連結累計期間 |
第10期 |
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会計期間 |
自2021年11月1日 至2022年4月30日 |
自2022年11月1日 至2023年4月30日 |
自2021年11月1日 至2022年10月31日 |
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売上収益 |
(百万円) |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
( |
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税引前四半期(当期)利益又は税引前四半期損失(△) |
(百万円) |
△ |
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親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益又は親会社の所有者に帰属する四半期損失(△) |
(百万円) |
△ |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
( |
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親会社の所有者に帰属する四半期(当期)包括利益 |
(百万円) |
△ |
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親会社の所有者に帰属する持分 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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基本的1株当たり四半期(当期)利益又は基本的1株当たり四半期損失(△) |
(円) |
△ |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
( |
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希薄化後1株当たり四半期(当期)利益又は希薄化後1株当たり四半期損失(△) |
(円) |
△ |
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親会社所有者帰属持分比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
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△ |
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現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 |
(百万円) |
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(注)1.当社は要約四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.上記の指標は、IFRSにより作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。
3.第10期第2四半期連結累計期間においては、新株予約権の行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。
4.第11期第2四半期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第10期の関連する主要な経営指標等については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
当社子会社である株式会社MtechAが、2023年3月1日より正式にサービスを提供開始したことにより、当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)はM&A仲介DX事業に進出しました。なお、株式会社MtechAは2022年8月1日付で既に設立しており、これに伴う主要な関係会社の異動はありません。
当社は、2013年の創業時より「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を生む世界のトップ企業を創る。」を企業理念に掲げ、アナログと言われてきた不動産業界のDXを推進してきました。近年M&Aは社会課題の解決手段としても注目される一方で、その業務やプロセスの多くはアナログで属人的です。不動産業界のDXを推進してきた実績に基づくノウハウや自社AI研究組織の研究開発体制を活かし、M&A仲介領域にテクノロジーを持ち込むことで、取引の透明性を高め、全ての関係者にとってのM&A体験をより良く変革することを目指します。