当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の増加)については、各事業におきまして製造設備の増設・更新等を中心に行いました。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却および撤去等はありません。
当連結会計年度の設備投資の総額は
主に北海製罐株式会社における空缶製造設備の更新等の設備投資
主に株式会社日本キャンパックにおけるペットボトル充填関連設備の取得等の設備投資
オーエスマシナリー株式会社における各種ソフトウェアの取得等の設備投資
主にPT.HOKKAN DELTAPACK INDUSTRIにおける飲料用パッケージ製造設備の取得等の設備投資
(5) その他
主に株式会社ワーク・サービスにおける車両運搬具の更新等の設備投資
(6) 調整額
主に提出会社における日本橋本社関連等の設備投資及び未実現利益の調整額等236百万円であります。
該当事項はありません。
2023年3月31日現在
(注)着手年月、完了予定年月、完成後の増加能力は、現在、計画を再検討している段階であることから未定としております。
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。