第2 【事業の状況】

 

3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(1)経営成績

(訂正前)

 (省略)

 飲食店向けに厨房機器販売および飲食店経営支援、飲食店経営を行う当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高290億8百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益18億71百万円(同90.6%増)、経常利益29億19百万円(同101.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15億64百万円(同686.1%増)と、通期の経常利益は過去最高となりました。

 (省略)

 

(訂正後)

 (省略)

 飲食店向けに厨房機器販売および飲食店経営支援、飲食店経営を行う当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高290億8百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益18億71百万円(同90.6%増)、経常利益29億19百万円(同101.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15億64百万円(同674.1%増)と、通期の経常利益は過去最高となりました。

 (省略)

 

(2)財政状態

(訂正前)

(流動資産)
 当連結会計年度末における流動資産の残高は157億70百万円となり、前連結会計年度末に比べて19億4百万円増加いたしました。主因は現金及び預金が16億54百万円増加したことによるものです。
 (省略)
 (純資産)
 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて17億14百万円増加し、128億83百万円となりました。これは、利益剰余金が15億34百万円増加したことによるものです。

 

(訂正後)

(流動資産)
 当連結会計年度末における流動資産の残高は158億3百万円となり、前連結会計年度末に比べて19億4百万円増加いたしました。主因は現金及び預金が16億54百万円増加したことによるものです。
 (省略)
 (純資産)
 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて17億14百万円増加し、129億16百万円となりました。これは、利益剰余金が15億34百万円増加したことによるものです。