第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
1 【主要な経営指標等の推移】
(1) 連結経営指標等
回次
|
第26期
|
第27期
|
第28期
|
第29期
|
第30期
|
決算年月
|
2018年4月
|
2019年4月
|
2020年4月
|
2021年4月
|
2022年4月
|
売上高
|
(百万円)
|
29,083
|
30,134
|
29,195
|
27,014
|
29,008
|
経常利益
|
(百万円)
|
2,126
|
2,091
|
1,903
|
1,448
|
2,919
|
親会社株主に帰属する 当期純利益
|
(百万円)
|
617
|
1,010
|
960
|
232
|
1,564
|
包括利益
|
(百万円)
|
859
|
1,184
|
993
|
△545
|
1,598
|
純資産額
|
(百万円)
|
9,585
|
10,683
|
12,173
|
11,201
|
12,916
|
総資産額
|
(百万円)
|
14,152
|
15,181
|
16,284
|
16,935
|
18,859
|
1株当たり純資産額
|
(円)
|
688.26
|
762.80
|
838.37
|
834.87
|
967.90
|
1株当たり当期純利益
|
(円)
|
52.06
|
84.54
|
79.82
|
19.52
|
131.59
|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益
|
(円)
|
51.58
|
83.66
|
78.92
|
19.33
|
130.12
|
自己資本比率
|
(%)
|
58.07
|
60.09
|
61.69
|
58.56
|
61.15
|
自己資本利益率
|
(%)
|
7.85
|
11.65
|
10.38
|
2.33
|
13.60
|
株価収益率
|
(倍)
|
46.94
|
25.56
|
24.00
|
111.13
|
17.55
|
営業活動による キャッシュ・フロー
|
(百万円)
|
2,047
|
1,111
|
687
|
1,470
|
2,310
|
投資活動による キャッシュ・フロー
|
(百万円)
|
△733
|
△269
|
△1,240
|
△126
|
△188
|
財務活動による キャッシュ・フロー
|
(百万円)
|
△39
|
△114
|
457
|
372
|
△377
|
現金及び現金同等物の 期末残高
|
(百万円)
|
6,344
|
7,085
|
6,990
|
8,701
|
10,432
|
従業員数 (外、平均臨時雇用者数)
|
(人)
|
607
|
606
|
712
|
657
|
659
|
(1,222)
|
(1,223)
|
(1,055)
|
(795)
|
(655)
|
(注)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第30期の期首から適用しており、第30期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
(2) 提出会社の経営指標等
回次
|
第26期
|
第27期
|
第28期
|
第29期
|
第30期
|
決算年月
|
2018年4月
|
2019年4月
|
2020年4月
|
2021年4月
|
2022年4月
|
売上高
|
(百万円)
|
6,869
|
959
|
905
|
513
|
748
|
経常利益又は経常損失(△)
|
(百万円)
|
342
|
386
|
363
|
△32
|
206
|
当期純利益又は純損失(△)
|
(百万円)
|
△467
|
347
|
209
|
△205
|
205
|
資本金
|
(百万円)
|
509
|
509
|
509
|
509
|
509
|
発行済株式総数
|
(株)
|
14,314,800
|
14,314,800
|
14,314,800
|
14,314,800
|
14,314,800
|
純資産額
|
(百万円)
|
4,990
|
5,302
|
5,474
|
4,952
|
5,120
|
総資産額
|
(百万円)
|
5,376
|
5,618
|
5,815
|
5,335
|
5,552
|
1株当たり純資産額
|
(円)
|
417.03
|
429.59
|
440.59
|
416.12
|
429.28
|
1株当たり配当額 (うち1株当たり 中間配当額)
|
(円)
|
9
|
10
|
10
|
8
|
10
|
(-)
|
(-)
|
(-)
|
(-)
|
(-)
|
1株当たり当期純利益又は純損失(△)
|
(円)
|
△39.25
|
28.99
|
17.47
|
△17.26
|
17.29
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
|
(円)
|
―
|
28.69
|
17.29
|
―
|
17.07
|
自己資本比率
|
(%)
|
90.62
|
91.64
|
90.96
|
89.24
|
88.63
|
自己資本利益率
|
(%)
|
△9.17
|
6.32
|
4.02
|
△4.09
|
4.28
|
株価収益率
|
(倍)
|
△62.26
|
74.52
|
109.64
|
△125.69
|
133.62
|
配当性向
|
(%)
|
△20.37
|
34.49
|
57.22
|
△46.36
|
57.85
|
従業員数 (外、平均臨時雇用者数)
|
(人)
|
34
|
20
|
25
|
21
|
20
|
(14)
|
(9)
|
(9)
|
(7)
|
(7)
|
株主総利回り
|
(%)
|
129.39
|
115.04
|
102.68
|
116.40
|
124.34
|
(比較指標:配当込みTOPIX)
|
(%)
|
(118.48)
|
(110.45)
|
(102.60)
|
(135.79)
|
(139.08)
|
最高株価
|
(円)
|
2,788
|
2,490
|
2,499
|
2,412
|
2,435
|
最低株価
|
(円)
|
1,858
|
1,652
|
1,694
|
1,826
|
2,076
|
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益額については、第26期及び第29期は当期純損失のため記載しておりません。
2.当社は2017年11月1日をもって、持株会社に移行しております。
3.最高・最低株価は、2022年4月3日以前は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであり、2022年4月4日以降は東京証券取引所スタンダード市場におけるものであります。
2 【沿革】
当社は、1992年5月29日に、代表取締役社長森下篤史が中心となり、高齢者の能力開発研修事業などを目的に、株式会社矍鑠(「カクシャク」)として資本金1,000万円で東京都大田区東蒲田二丁目30番17号に設立いたしましたが、実際の事業活動がないまま休眠状態となりました。
その後、1997年3月31日に「株式会社テンポスバスターズ(「テンポス」(=店舗の複数形)と「バスターズ」(=掃除人)に由来)」に商号を変更し、本社を東京都大田区本羽田二丁目9番23号に移転して、厨房機器専門のリサイクル販売会社として営業を開始いたしました。
当社グループの事業内容の変遷は、次のとおりであります。
年月
|
事業内容
|
1997年3月
|
商号を株式会社テンポスバスターズに変更し、本社を東京都大田区本羽田二丁目9番23号に移転
|
1997年4月
|
飲食店向け店舗用設備及び店舗用備品のリサイクル販売を目的として埼玉県川口市に「川口A館・B館」をオープンし営業開始
|
1997年11月
|
業容拡大に伴い埼玉県川口市に「川口C館」をオープン・顧客の要望から新品の店舗用設備及び店舗用備品の販売も開始
|
1998年6月
|
本格的な総合再生センターとして埼玉県川口市に「川口D館(再生センター)」を設置
|
1999年1月
|
全国展開の第一弾として大阪府東大阪市に「東大阪店」をオープン
|
1999年4月
|
川崎市川崎区に「川崎店」をオープン
|
1999年5月
|
千葉県習志野市に「幕張店」をオープン
|
1999年8月
|
福岡市東区に「福岡店」をオープン
|
1999年10月
|
株式会社てんぽす・きっず(東京都大田区)を設立し、子供服・子供用品のリサイクル事業に進出
|
2000年6月
|
熊本県熊本市に「熊本店」をオープン
|
2000年7月
|
東京都府中市に「府中店」をオープン
|
2000年7月
|
本社を東京都大田区東蒲田二丁目30番17号に移転
|
2001年1月
|
兵庫県西宮市に「西宮店」をオープン
|
2001年6月
|
札幌市白石区に「札幌店」をオープン
|
2001年9月
|
東京都新宿区に「新宿店」、仙台市若林区に「仙台店」をオープン
|
2002年2月
|
愛知県春日井市に「春日井店」をオープン
|
2002年4月
|
新潟県新潟市に「新潟店」をオープン
|
2002年10月
|
埼玉県鳩ヶ谷市(現川口市)に「鳩ヶ谷家具専門館」をオープン(川口B館の販売商品を移転)
|
2002年10月
|
川口A館は食器専門店、川口B館は調理道具専門店に変更
|
2002年11月
|
埼玉県大宮市(現、さいたま市北区)に「大宮店」をオープン
|
2002年12月
|
日本証券業協会に株式を店頭登録(2004年12月ジャスダック証券取引所に上場)
|
2002年12月
|
札幌市西区に「札幌宮の沢店」をオープン、「札幌店」を「札幌白石店」に名称変更
|
2003年3月
|
千葉市中央区に「千葉店」をオープン
|
2003年5月
|
愛知県一宮市に「一宮店」、広島市西区に「広島西店」をオープン
|
2003年7月
|
「川崎店」を川崎市川崎区東扇島から同区富士見に移転
|
2003年7月
|
東京都八王子市に「八王子店」をオープン
|
2003年7月
|
東京都立川市に「府中店」を移転し、「立川店」に名称変更
|
2003年9月
|
静岡県浜松市に「浜松店」をオープン
|
2003年10月
|
株式会社てんぽす・きっず(本社:東京都大田区)は、株式会社テンポスファイナンスに社名変更し、リース仲介事業に進出
|
年月
|
事業内容
|
2003年12月
|
福島県郡山市に「郡山店」をオープン
|
2004年2月
|
京都市伏見区に「京都店」をオープン
|
2004年3月
|
東京都新宿区に、総合再生センター「新宿再生センター」を設置
|
2004年8月
|
北九州市小倉北区に「小倉店」をオープン
|
2004年10月
|
神奈川県相模原市に「反乱軍相模原店」をオープン
|
2004年10月
|
横浜市戸塚区に「川崎再生センター」を移転し、「戸塚買取センター」に名称変更 同時に「川口D館(再生センター)」を「川口買取センター」に、「新宿再生センター」を「新宿買取センター」にそれぞれ名称変更
|
2005年3月
|
愛媛県松山市に「松山店」をオープン
|
2005年4月
|
千葉県千葉市に、総合再生センター「千葉買取センター」を設置
|
2005年4月
|
大阪府堺市に「堺店」をオープン
|
2005年6月
|
名古屋市西区に「名古屋西店」をオープン
|
2005年7月
|
名古屋市中川区に「名古屋中川店」をオープン
|
2005年8月
|
大阪府東大阪市に、総合再生センター「大阪買取センター」を設置
|
2005年9月
|
子会社株式会社テンポスインベストメント(本社:東京都大田区)を設立し、ファンドの管理・運用事業に進出
|
2006年1月
|
名古屋市千種区に「名古屋千種店」をオープン
|
2006年3月
|
第三者割当増資により株式会社テンポスファイナンスが子会社となる
|
2006年5月
|
子会社株式会社テンポハンズ(本社:横浜市戸塚区)を設立し、株式会社ハマケン(本社:横浜市泉区)からの営業譲渡により同業種である「ヨコハマ店」「湘南店」「大和店」の3店舗と買取センター機能の「商品管理センター」を譲り受ける
|
2006年6月
|
第三者割当増資並びに株式譲受により株式会社ハマケンが子会社となり、内装工事事業に進出
|
2006年9月
|
札幌市中央区に「札幌すすきの店」オープン
|
2006年9月
|
営業譲渡により株式会社ビクトリーを子会社化、サンドイッチ店をチエーン展開
|
2007年4月
|
東京都板橋区に「池袋店」オープン
|
2008年3月
|
浜松店を子会社の株式会社テンポハンズに売却移管
|
2008年4月
|
大阪市中央区に「なんば店」オープン
|
2008年8月
|
福岡市東区に、総合再生センター「福岡買取センター」を設置
|
2008年11月
|
子会社株式会社テンポス情報館(本社:東京都大田区)を設立し、当社の業務の一部を譲渡
|
2009年3月
|
千葉県柏市に「柏店」オープン
|
2009年4月
|
子会社株式会社テンポス店舗(本社:東京都新宿区)を設立し、不動産仲介事業に進出
|
2009年7月
|
沖縄県那覇市に「那覇店」オープン
|
2009年8月
|
川崎店及び相模原店を子会社である株式会社テンポハンズに売却移管
|
2010年2月
|
株式会社ビクトリーの全株式を売却し、当社連結子会社より外れる
|
2010年4月
|
ジャスダック証券取引所の大阪証券取引所との合併に伴い、当社株式の大阪証券取引所(JASDAQ市場)へ上場
|
2010年4月
|
八王子店を閉鎖
|
2010年10月
|
大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場統合に伴い大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場
|
2011年3月
|
株式会社ハマケンの全株式を売却し、当社連結子会社より外れる
|
年月
|
事業内容
|
2011年3月
|
株式会社テンポスインベストメント(本社:東京都大田区)は、株式会社STUDIO10に社名変更し、内装工事事業を開始する
|
2011年3月
|
株式会社テンポハンズの全株式を取得し、当社連結子会社となる
|
2011年4月
|
株式会社あさくまの株式を取得し、当社連結子会社となる
|
2011年9月
|
熊本県熊本市に、総合再生センター「熊本買取センター」を設置
|
2012年5月
|
子会社株式会社テンポハンズ(本社:横浜市戸塚区)より、営業譲渡により同業種である「川崎店」「相模原店」「浜松店」「ヨコハマ店」「湘南店」「関内店」の6店舗を譲り受ける
|
2012年5月
|
株式会社STUDIO10(本社:東京都大田区)を、株式会社スタジオテンポスに社名変更
|
2012年5月
|
株式会社テンポス店舗(本社:東京都新宿区)を、株式会社テンポス店舗企画に社名変更
|
2012年5月
|
株式会社テンポハンズ(本社:神奈川県横浜市)を、株式会社テンポスドットコムに社名変更
|
2012年5月
|
愛知県一宮市に、総合再生センター「一宮買取センター」を設置
|
2012年7月
|
札幌市西区に「札幌宮の沢店」を移転し、「札幌西野店」へ名称変更
|
2013年3月
|
関内店を閉鎖
|
2013年5月
|
株式会社吉野創美テンポス(本社:大阪市中央区)と株式会社スタジオテンポス(本社:大阪市中央区)が合併
|
2013年5月
|
株式会社テンポスファイナンス(本社:東京都大田区)を株式会社テンポスF&Mに社名変更
|
2013年7月
|
大阪証券取引所の現物市場の東京証券取引所への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場
|
2013年7月
|
株式会社プロフィット・ラボラトリーの60%の株式を取得し、当社連結子会社となる
|
2013年8月
|
株式会社天タコシステムを設立
|
2013年8月
|
株式会社あさくまサクセッションを設立、もつ焼き店舗「エビス参」を展開し、当社連結子会社となる
|
2013年10月
|
千葉県佐倉市に「佐倉物流センター」オープン
|
2013年10月
|
株式会社西岬魚類の67%の株式を取得し、当社連結子会社となる
|
2013年11月
|
鹿児島県鹿児島市に「鹿児島店」オープン
|
2013年11月
|
大阪市西淀川区に「大阪淀川店」オープン
|
2014年5月
|
キッチンテクノ株式会社(旧サンウェーブキッチンテクノ株式会社)の100%の株式を取得し、当社連結子会社となる
|
2014年7月
|
株式会社あさくまサクセッション(本社:名古屋市天白区)と株式会社西岬魚類(本社:名古屋市天白区)が合併
|
2014年10月
|
株式会社あさくまサクセッションがイタリアンレストラン「パルティーレ」5店舗を事業譲受
|
2014年12月
|
株式会社あさくまサクセッションがカフェ「オランダ坂珈琲」4店舗、食堂「まいにちごはん」2店舗を事業譲受
|
2014年12月
|
静岡市駿河区に「静岡店」オープン
|
2015年1月
|
株式会社あさくまサクセッションが株式会社きよっぱち総本店の80%の株式を取得し、当社連結子会社となる
|
2015年5月
|
長崎県長崎市に「長崎店」オープン
|
2015年6月
|
群馬県高崎市に「高崎センター」オープン
|
2015年7月
|
神戸市中央区に「神戸三宮店」オープン
|
2015年8月
|
長野県長野市に「長野店」オープン
|
年月
|
事業内容
|
2015年10月
|
東京都台東区に「テンポスアキバ」オープン
|
2015年11月
|
仙台市若林区に、総合再生センター「仙台買取センター」を設置
|
2015年12月
|
栃木県塩谷郡に「宇都宮店」オープン
|
2016年2月
|
株式会社テンポジンパーソナルエージェントの72%の株式を取得し、当社子会社となる
|
2016年3月
|
佐賀県鳥栖市に「佐賀鳥栖センター」オープン
|
2016年3月
|
福岡県粕屋郡に「福岡店」を移転
|
2016年4月
|
佐賀県鳥栖市に、物流センター「鳥栖物流センター」を設置
|
2016年7月
|
愛知県豊橋市に「豊橋店」オープン
|
2016年7月
|
株式会社田村長の80%の株式を取得し、当社子会社となる
|
2016年8月
|
株式会社テンポス店舗企画(本社:東京都新宿区)を株式テンポスフィナンシャルトラストに社名変更
|
2016年9月
|
横浜市西区に「横浜西口店」オープン
|
2016年9月
|
広島市西区に、総合再生センター「広島買取センター」を設置
|
2016年9月
|
株式会社テンポスフィナンシャルトラスト(本社:東京都新宿区)と株式会社テンポスF&M(本社:東京都大田区)が合併
|
2016年9月
|
株式会社あさくまサクセッションより株式会社きよっぱち総本店の99.5%の株式を取得
|
2016年11月
|
大阪市都島区に「大阪都島店」オープン
|
2017年2月
|
株式会社テンポスドットコムが株式会社飲食業界.comの90%の株式を取得し、当社子会社となる
|
2017年2月
|
東京都足立区に「足立厨房センター」オープン
|
2017年4月
|
栃木県塩谷郡に、総合再生センター「宇都宮買取センター」を設置
|
2017年6月
|
株式会社テンポス情報館が75%を出資し、株式会社POSレジ比較館を設立
|
2017年7月
|
株式会社田村長の全株式を売却し、当社非連結子会社より外れる
|
2017年11月
|
持株会社体制へ移行し、商号を株式会社テンポスバスターズから株式会社テンポスホールディングスに変更
|
2017年11月
|
株式会社きよっぱち総本店が株式会社アルバ産業の株式100%を取得し、当社子会社となる
|
2017年12月
|
株式会社ディースパークの94.3%の株式を取得し、当社子会社となる
|
2018年1月
|
株式会社トータルテンポスの全株式を売却し、当社子会社より外れる
|
2018年4月
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株式会社テンポスフィナンシャルトラストの15.7%の株式を取得し、当社完全子会社となる
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2018年5月
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株式会社テンポス情報館の4.3%の株式を取得し、当社完全子会社となる
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2018年9月
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株式会社テンポスフードプレイスを設立
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2018年9月
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株式会社きよっぱち総本店の全株式を売却し、当社子会社より外れる
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2018年12月
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キッチンテクノ株式会社がウエスト厨機株式会社の株式100%を取得し、当社子会社となる
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2019年1月
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株式会社テンポス情報館がエスパー株式会社の30.0%の株式を取得し、当社持分法適用会社となる
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2019年6月
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株式会社ディースパークの株式を5.7%取得し、当社完全子会社となる
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2019年6月
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株式会社あさくまが東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場
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2019年12月
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株式会社プロフィット・ラボラトリーの10%の株式を取得し、当社完全子会社となる
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2020年2月
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株式会社あさくまが株式会社竹若の株式100%を取得し、当社子会社となる
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2021年3月
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株式会社テンポスフードプレイス(本社:東京都大田区)と株式会社飲食業界.com(本社:東京都大田区)が合併
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2021年3月
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株式会社テンポスバスターズが埼玉県入間郡に「埼玉三芳店」をオープン
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年月
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事業内容
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2021年4月
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株式会社POSレジ比較館の全株式を売却し、当社子会社より外れる
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2021年9月
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株式会社竹若が破産手続の開始決定
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2022年2月
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株式会社テンポスバスターズが茨城県東茨城郡に「水戸店」をオープン
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2022年3月
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株式会社テンポスバスターズが兵庫県姫路市に「姫路店」をオープン
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2022年4月
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東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
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3 【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社13社(株式会社テンポスバスターズ、株式会社テンポスフィナンシャルトラスト、株式会社テンポスドットコム、株式会社テンポス情報館、株式会社スタジオテンポス、株式会社あさくま、株式会社あさくまサクセッション、株式会社プロフィット・ラボラトリー、キッチンテクノ株式会社、株式会社ディースパーク、株式会社ドリームダイニング、株式会社テンポスフードプレイス、ウエスト厨機株式会社)、非連結子会社3社(株式会社テンポジンパーソナルエージェントなど他2社)、持分法適用会社2社(株式会社オフィスバスターズ、エスパー株式会社)、持分法を適用していない関連会社1社(株式会社天タコシステム)、その他グループ会社により構成されており、店舗を構えての飲食店向け機器販売、フードビジネスプロデューサー改めドクターテンポスとして飲食店経営者の方への情報とサービスの提供、飲食店の経営を主たる業務としております。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められている数値基準について連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。
各事業における当社グループの位置づけは以下の通りです。
(物販事業)
物販事業においては、全国各地に店舗を構えて、飲食店を経営するお客様向けに新品及びリサイクル品の調理道具、食器、イス・テーブル、厨房機器等の販売を行っております。また、中堅・大手飲食企業に対しては、営業社員による厨房の設計・施工・管理等のサービスの提供を行っております。
(情報・サービス事業)
情報・サービス事業においては、飲食店経営のための情報とサービスの提供として、居抜を中心とした不動産物件の紹介及び仲介、内装工事の請負、リース・クレジット等のファイナンス取扱、オーダーエントリーシステムの販売、販促コンサルティング、人材派遣、M&A紹介等を行っております。
(飲食事業)
飲食事業においては、飲食店の経営及びFC加盟店開発を行っております。
当社グループの事業系統図は下記の通りになります。
4 【関係会社の状況】
名称
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住所
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資本金 (百万円)
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主要な事業内容
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議決権の所有(又は被所有) 割合(%)
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関係内容
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(連結子会社) 株式会社 テンポスバスターズ(注)3.6
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東京都大田区
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100
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物販事業
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100.0
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役員の兼任3名あり
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キッチンテクノ 株式会社(注)3
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東京都新宿区
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99
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物販事業
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100.0
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役員の兼任1名あり 経営指導
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株式会社 テンポスドットコム(注)3
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横浜市戸塚区
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90
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情報・サービス事業
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100.0
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役員の兼任1名あり 経営指導
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株式会社 テンポスフィナンシャルトラスト(注)3
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東京都大田区
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100
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情報・サービス事業
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100.0
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役員の兼任1名あり
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株式会社 テンポスフードプレイス (注)3
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東京都大田区
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65
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情報・サービス事業
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83.5
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役員の兼任2名あり
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株式会社 ディースパーク(注)3
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大阪市中央区
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78
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情報・サービス事業
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100.0
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資金援助あり 役員の兼任3名あり
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株式会社 あさくま (注)3.4.5
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愛知県日進市
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90
|
飲食事業
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50.8
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-
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株式会社 ドリームダイニング
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大阪市中央区
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5
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飲食事業
|
100.0
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役員の兼任2名あり 資金の援助
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その他5社
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|
|
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(持分法適用関連会社) 株式会社 オフィスバスターズ
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東京都中央区
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107
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中古事務機器の展示販売
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27.8
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-
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エスパー株式会社 (注)2
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岐阜県多治見市
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15
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ソフトウェアの開発・販売
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30.0 (30.0)
|
-
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(注)1.「主要な事業の内容」欄には、セグメント情報に記載された名称を記載しております。
2.議決権比率の(内数)は、間接所有であります。
3.特定子会社に該当しております。
4.有価証券報告書及び有価証券届出書の提出会社であります。
5.売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えておりますが、当該連結子会社は、有価証券報告書の提出会社であるため、主要な損益情報等の記載を省略しております。
6.株式会社テンポスバスターズについては売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
株式会社テンポスバスターズの主要な損益情報等
①売上高 16,106百万円
②経常利益 2,140百万円
③当期純利益 1,395百万円
④純資産額 6,041百万円
⑤総資産額 8,563百万円
5 【従業員の状況】
(1) 連結会社の状況
2022年4月30日現在
セグメントの名称
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従業員数(人)
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物販事業
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350
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(238)
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情報・サービス事業
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206
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(27)
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飲食事業
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103
|
(390)
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合計
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659
|
(655)
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(注) 従業員数は就業人員(常用パートを含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含み常用パートは除いております。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2022年4月30日現在
従業員数(人)
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平均年令
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平均勤続年数
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平均年間給与(円)
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20
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(7)
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51才 11ヶ月
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12年 3ヶ月
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4,735,678
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セグメントの名称
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従業員数(人)
|
全社(共通)
|
20
|
(7)
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合計
|
20
|
(7)
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(注) 1.平均年間給与は、基準外賃金と賞与を含んでおります。
2.従業員数は就業人員(常用パートを含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含み常用パートは除いております。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
(3) 労働組合の状況
労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。