(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:百万円)
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報告セグメント (注)1
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その他 (注)2
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合計
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調整額 (注)3
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四半期 連結損益計算書 計上額 (注)4
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日本
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アメリカ
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ヨーロッパ
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アジア
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計
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売上高
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顧客との契約から生じる収益
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31,449
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3,778
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3,081
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13,394
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51,704
|
551
|
52,255
|
-
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52,255
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(1) 外部顧客への 売上高
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31,449
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3,778
|
3,081
|
13,394
|
51,704
|
551
|
52,255
|
-
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52,255
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(2) セグメント間の 内部売上高 又は振替高
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931
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244
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4
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1,002
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2,183
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13
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2,196
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△2,196
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-
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計
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32,381
|
4,022
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3,086
|
14,396
|
53,887
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564
|
54,452
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△2,196
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52,255
|
セグメント利益
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5,188
|
135
|
316
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2,720
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8,361
|
50
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8,412
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△115
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8,296
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(注)
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1
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「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。
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2
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「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアの現地法人の事業活動を含んでいます。
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3
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セグメント利益の調整額△115百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。
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4
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セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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5
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「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当社配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。
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2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:百万円)
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報告セグメント (注)1
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その他 (注)2
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合計
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調整額 (注)3
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四半期 連結損益計算書 計上額 (注)4
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日本
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アメリカ
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ヨーロッパ
|
アジア
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計
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売上高
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顧客との契約から生じる収益
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36,899
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4,234
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3,470
|
15,890
|
60,495
|
676
|
61,171
|
-
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61,171
|
(1) 外部顧客への 売上高
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36,899
|
4,234
|
3,470
|
15,890
|
60,495
|
676
|
61,171
|
-
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61,171
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(2) セグメント間の 内部売上高 又は振替高
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775
|
411
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29
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1,076
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2,293
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12
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2,306
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△2,306
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-
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計
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37,675
|
4,646
|
3,500
|
16,967
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62,789
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688
|
63,478
|
△2,306
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61,171
|
セグメント利益
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7,323
|
319
|
528
|
2,857
|
11,028
|
65
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11,093
|
199
|
11,292
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(注)
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1
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「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。
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|
2
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「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアの現地法人の事業活動を含んでいます。
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3
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セグメント利益の調整額199百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。
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4
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セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2021年8月31日に行われた天藤製薬株式会社他1社の株式取得による企業結合について、前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第2四半期連結会計期間に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益及び経常利益がそれぞれ6百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が2百万円減少しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
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(1) 1株当たり四半期純利益
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30円65銭
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39円85銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
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6,991
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9,090
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普通株主に帰属しない金額(百万円)
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-
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-
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円)
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6,991
|
9,090
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普通株式の期中平均株式数(千株)
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228,139
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228,138
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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30円56銭
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39円73銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)
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-
|
-
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普通株式増加数(千株)
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659
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660
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含まれなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―――
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―――
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(注)1 前第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の見直しが反映された後の金額により算定しております。
(注)2 2023年1月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
2 【その他】
第87期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)期末配当については、2023年5月24日取締役会決議により、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うこととし、配当を実施いたしました。
① 配当金の総額
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2,737百万円
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② 1株当たり金額
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12円00銭
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③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日
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2023年6月14日
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