(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期連結累計期間(自  2022年4月1日  至  2022年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期連結損益計算書計上額(注)3

車輌資材

ハイファッション

エレクトロニクス

環境・
生活資材

メディカル

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

18,302

5,174

3,039

2,380

1,776

30,674

94

30,768

30,768

 その他の収益

130

130

130

  外部顧客への
 売上高

18,302

5,174

3,039

2,380

1,776

30,674

225

30,899

30,899

  セグメント間の
 内部売上高又は
 振替高

0

9

67

3

2

83

141

224

224

18,302

5,183

3,107

2,384

1,779

30,757

366

31,124

224

30,899

セグメント利益又は損失(△)

1,991

29

643

285

257

3,147

137

3,284

360

2,924

 

(注) 1.各報告セグメント区分の主な製品等は下記のとおりであります。

(1)車輌資材……………………自動車・鉄道車輌等内装材(シート材、エアバッグ、加飾部品)

(2)ハイファッション…………各種衣料製品、衣料用繊維加工

(3)エレクトロニクス…………導電性素材、工業用ワイピングクロス、ビスコテックス・システム及びサプ

                           ライ、電子機器、シリコンウェーハの成膜加工等、人工衛星

(4)環境・生活資材……………建築用資材、インテリア用資材、健康・介護商品、環境・土木資材

(5)メディカル…………………医療用資材、化粧品、水処理用資材

なお、「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△360百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用374百万円が含まれております。全社費用は主に、報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る費用であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

   該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当第1四半期連結累計期間(自  2023年4月1日  至  2023年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期連結損益計算書計上額(注)3

車輌資材

ハイファッション

エレクトロニクス

環境・
生活資材

メディカル

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

20,463

5,238

2,476

2,346

1,765

32,290

84

32,374

32,374

 その他の収益

134

134

134

  外部顧客への
 売上高

20,463

5,238

2,476

2,346

1,765

32,290

218

32,508

32,508

  セグメント間の
 内部売上高又は
 振替高

0

16

28

5

3

53

151

205

205

20,463

5,255

2,504

2,351

1,769

32,344

370

32,714

205

32,508

セグメント利益

2,115

199

392

272

160

3,139

106

3,246

337

2,908

 

(注) 1.各報告セグメント区分の主な製品等は下記のとおりであります。

(1)車輌資材……………………自動車・鉄道車輌等内装材(シート材、エアバッグ、加飾部品)

(2)ハイファッション…………各種衣料製品、衣料用繊維加工

(3)エレクトロニクス…………導電性素材、工業用ワイピングクロス、ビスコテックス・システム及びサプ

                           ライ、電子機器、シリコンウェーハの成膜加工等、人工衛星

(4)環境・生活資材……………建築用資材、インテリア用資材、健康・介護商品、環境・土木資材

(5)メディカル…………………医療用資材、化粧品、水処理用資材

なお、「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額△337百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用348百万円が含まれております。全社費用は主に、報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る費用であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

   該当事項はありません。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期連結累計期間

(自  2022年4月1日

至  2022年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2023年4月1日

至  2023年6月30日)

 (1) 1株当たり四半期純利益金額

50円41銭

58円27銭

    (算定上の基礎)

 

 

    親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円)

2,707

3,121

    普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(百万円)

2,707

3,121

    普通株式の期中平均株式数(千株)

53,720

53,575

 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

43円21銭

50円07銭

  (算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)

△15

△15

 (うちその他営業外収益(税額相当額控除後)

  (百万円))

△15

△15

 普通株式増加数(千株)

8,588

8,457

  うち新株予約権(千株)

594

430

  うち新株予約権付社債(千株)

7,994

8,027

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

 

2 【その他】

 該当事項はありません。