1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2023年8月31日に提出しました第52期(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に

誤りがありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第4 提出会社の状況

4 コーポレート・ガバナンスの状況等

(3) 監査の状況

① 監査役監査の状況

② 内部監査の状況

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第4【提出会社の状況】

4【コーポレート・ガバナンスの状況等】

(3)【監査の状況】

 ① 監査役監査の状況

(訂正前)

     なお、常勤監査役 高倉健正氏は、2023年8月29日開催の第52期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となり、

退任しております。

 

(訂正後)

     なお、常勤監査役 高倉健正、社外監査役 阿慈知幸雄の両氏は、2023年8月29日開催の第52期定時株主総会の終結

の時をもって任期満了となり、退任しております。

 

 

 ② 内部監査の状況

(訂正前)

<省略>

     内部監査委員長(監査室長)は、当社及び子会社の内部監査を実施し、取締役で構成する内部統制委員会並びに取締

(子会社の取締役を含む。)、常勤監査役及び役職員(子会社の役職員を含む。)で構成する内部監査委員会の独立し

つの組織と常勤監査役に対してそれぞれにその結果を報告することにより、互いの牽制機能を活用しながら内部

監査の実効性を確保し、当社及び子会社の業務が適切であることを確認しております。

<省略>

 

   (訂正後)

<省略>

     内部監査委員長(監査室長)は、当社及び子会社の内部監査を実施し、取締役で構成する内部統制委員会並びに取締

(子会社の取締役を含む。)、常勤監査役及び役職員(子会社の役職員を含む。)で構成する内部監査委員会の独立し

つの組織と常勤監査役に対してそれぞれにその結果を報告することにより、互いの牽制機能を活用しながら内部

監査の実効性を確保し、当社及び子会社の業務が適切であることを確認しております。

<省略>