※ 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及び営業権償却は、次のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自2021年11月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自2022年11月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当社は、2023年1月25日開催の定時株主総会において、資本金の額の減少を行うことを決議し、2023年2月1日付でその効力が発生しております。この結果、当第3四半期累計期間において、資本金が90,000千円減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。
また、ストック・オプションの行使による新株発行により資本金が2,276千円、資本準備金が2,276千円、新株予約権の行使に伴う自己株式の処分に伴い資本剰余金が1,802千円増加しております。
これらの結果、当第3四半期会計期間末において資本金が12,276千円、資本剰余金が771,941千円、利益剰余金が123,991千円となっております。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
当第3四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日)
(収益認識関係)
(顧客との契約から生じる収益を分解した情報)
前第3四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
当社の報告セグメントは、「ソリューション提供事業」の単一セグメントとなっております。
(注) 直近四半期会計期間までに4四半期会計期間以上連続で売上を計上している顧客への、4四半期目以降の売上を継続的な顧客への売上として分類し、それ以外の顧客への売上をその他売上として分類しております。
当第3四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日)
当社の報告セグメントは、「ソリューション提供事業」の単一セグメントとなっております。
(注) 直近四半期会計期間までに4四半期会計期間以上連続で売上を計上している顧客への、4四半期目以降の売上を継続的な顧客への売上として分類し、それ以外の顧客への売上をその他売上として分類しております。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
2.2022年3月16日開催の取締役会にて、2022年4月19日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行う旨の決議を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益を算定しております。
該当事項はありません。