1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2023年6月27日に提出いたしました第54期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第5 経理の状況

1 連結財務諸表等

(1)連結財務諸表

注記事項

(連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳

(企業結合等関係)

(取得による企業結合)

3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第5【経理の状況】

1【連結財務諸表等】

(1)【連結財務諸表】

【注記事項】
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳

  (訂正前)

前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

(省略)

 

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

株式の取得により新たに㈱ヒューマンセントリックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。

 

流動資産

689

百万円

固定資産

106

 

のれん

776

 

流動負債

△102

 

固定負債

 

 

株式の取得価額と取得のための支出(純額)は当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。株式の取得価額は、第三者により合理的に算定された株式価値を基礎として決定しております。

 

(以下省略)

 

  (訂正後)

前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

(省略)

 

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

株式の取得により新たに㈱ヒューマンセントリックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。

 

流動資産

689

百万円

固定資産

106

 

のれん

776

 

流動負債

△102

 

固定負債

 

評価差額

947

 

株式の取得価額

2,418

 

現金及び現金同等物

△380

 

差引:取得のための支出

2,037

 

 

 

(以下省略)

 

(企業結合等関係)

(取得による企業結合)

3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳

  (訂正前)

当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。株式の取得原価は、第三者により合理的に算定された株式価値を基礎として決定しております。

 

  (訂正後)

取得の対価

現金及び預金

2,418百万円

取得原価

 

2,418百万円