第一部 【企業情報】

 

第2 【事業の状況】

 

2 【サステナビリティに関する考え方及び取組】

 

(2)気候変動への取り組み

ニ.指標および目標

 

(訂正前)

(ロ)中間目標の設定と温室効果ガス削減進捗状況

2050年カーボンニュートラルの達成に向けて、2030年度において、京急グループにおける温室効果ガスの排出量を2019年度実績と比較して30%削減する中間目標を掲げております。

 

 京急グループ温室効果ガス排出量実績値および目標値

 

実績

目標

2019年度

2020年度

2021年度

2030年度

2050年度

温室効果ガス排出量

(t-CO2)

265,707

227,976

215,035

185,994

0

2019年度実績比

(%)

△14.2

△19.1

△30.0

△100.0

 

(注)1.数値はscope1・scope2の合算であります。

2.scope3への対応については、今後検討を進めてまいります。

 

2021年度は、新型コロナウイルス感染症の拡大による営業活動の停止といった影響も一部ありますが、省エネ施策の推進、再エネの活用といった取り組みの推進により、2019年度比19.1%削減と順調に取り組みが進んでおります。

気候変動への取り組みの詳細は、当社ウェブサイト(https://www.keikyu.co.jp/company/csr/tcfd.html)に掲載しております。

 

(訂正後)

(ロ)中間目標の設定と温室効果ガス削減進捗状況

2050年カーボンニュートラルの達成に向けて、2030年度において、京急グループにおける温室効果ガスの排出量を2019年度実績と比較して30%削減する中間目標を掲げております。

 

 京急グループ温室効果ガス排出量実績値および目標値

 

実績

目標

2019年度

2020年度

2021年度

2030年度

2050年度

温室効果ガス排出量

(t-CO2)

265,786

228,147

214,647

186,050

0

対2019年度増減率

(%)

△14.2

△19.2

△30.0

△100.0

 

(注)1.数値はscope1・scope2の合算であります。

2.scope3への対応については、今後検討を進めてまいります。

 

2021年度は、新型コロナウイルス感染症の拡大による営業活動の停止といった影響も一部ありますが、省エネ施策の推進、再エネの活用といった取り組みの推進により、2019年度比19.2%削減と順調に取り組みが進んでおります。

気候変動への取り組みの詳細は、当社ウェブサイト(https://www.keikyu.co.jp/company/csr/tcfd.html)に掲載しております。