【注記事項】
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(四半期連結貸借対照表関係)
(当座貸越契約)
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2023年5月31日)
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当第1四半期連結会計期間 (2023年8月31日)
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当座貸越極度額
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850,000
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千円
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850,000
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千円
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借入実行残高
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-
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-
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差引額
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850,000
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850,000
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(四半期連結損益計算書関係)
(業績の季節的変動)
当社グループの事業では、設備の修繕や入替工事が集中する第2四半期及び第4四半期連結会計期間に売上が伸びる傾向が強く、一方で販売費及び一般管理費などの固定費は、ほぼ恒常的に発生するため、利益が著しく偏るという季節的変動があります。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
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減価償却費
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30,774
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千円
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34,273
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千円
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(株主資本等関係)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
配当金支払額
(決議)
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2022年8月26日 定時株主総会
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普通株式
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88,904
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15
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2022年5月31日
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2022年8月29日
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利益剰余金
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Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
配当金支払額
(決議)
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2023年8月25日 定時株主総会
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普通株式
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149,469
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23
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2023年5月31日
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2023年8月28日
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利益剰余金
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
当社グループは、メンテナンス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額
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合計
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メンテナンス 事業
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建設関連製品 サービス事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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4,100,391
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437,006
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4,537,397
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-
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4,537,397
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セグメント間の内部 売上高又は振替高
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-
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-
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-
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-
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-
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計
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4,100,391
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437,006
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4,537,397
|
-
|
4,537,397
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セグメント利益
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104,698
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3,133
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107,831
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-
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107,831
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(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループのセグメントはこれまで単一セグメントでありましたが、前第3四半期連結会計期間末より株式会社兵庫機工を株式交換完全子会社として連結子会社化したことに伴い、「建設関連製品サービス事業」を新たに報告セグメントとして追加し、「メンテナンス事業」及び「建設関連製品サービス事業」の2区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「建設関連製品サービス事業」が前第3四半期連結会計期間末より追加されたことから、開示を行っておりません。
(収益認識関係)
収益の分解
サービスの種類別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
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(単位:千円)
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報告セグメント
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合計
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メンテナンス事業
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建設関連製品サービス事業
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定 期(注)1
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602,703
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-
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602,703
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修 理(注)2
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1,453,628
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-
|
1,453,628
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工 事(注)3
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632,250
|
-
|
632,250
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顧客との契約から生じる収益
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2,688,582
|
-
|
2,688,582
|
その他の収益
|
-
|
-
|
-
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外部顧客への売上高
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2,688,582
|
-
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2,688,582
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(注) 1.定期契約による点検・清掃等
2.定期メンテナンスによる事前修理、突発的な緊急修理等
3.設備機器の更新工事、建物設備の設置工事等
当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
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(単位:千円)
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報告セグメント
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合計
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メンテナンス事業
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建設関連製品サービス事業
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定 期(注)1
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708,059
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-
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708,059
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修 理(注)2
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2,195,620
|
-
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2,195,620
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工 事(注)3
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1,196,712
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437,006
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1,633,718
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顧客との契約から生じる収益
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4,100,391
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437,006
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4,537,397
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その他の収益
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-
|
-
|
-
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外部顧客への売上高
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4,100,391
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437,006
|
4,537,397
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(注) 1.定期契約による点検・清掃等
2.定期メンテナンスによる事前修理、突発的な緊急修理等
3.設備機器の更新工事、建物設備の設置工事等
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)
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△13円31銭
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11円21銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△78,868
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71,978
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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-
|
-
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円)
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△78,868
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71,978
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普通株式の期中平均株式数(株)
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5,926,445
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6,423,561
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(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。