(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:百万円)
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報告セグメント
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その他 (注)1
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合計
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不動産再生
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不動産サービス
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ホテル・観光
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計
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売上高
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顧客との契約から生じる収益
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24,925
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3,285
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4,472
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32,682
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618
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33,301
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その他の収益(注)2
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1,319
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647
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64
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2,032
|
-
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2,032
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外部顧客への売上高
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26,245
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3,933
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4,536
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34,714
|
618
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35,333
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セグメント間の内部売上高又は振替高
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10
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433
|
17
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461
|
1
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463
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計
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26,255
|
4,367
|
4,553
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35,176
|
620
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35,797
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セグメント利益又はセグメント損失(△)
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9,181
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2,551
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△334
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11,397
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86
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11,484
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(注) 1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外開発事業及び建設事業等を含んでおります。
2 その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
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(単位:百万円)
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利益
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金額
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報告セグメント計
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11,397
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「その他」の区分の利益
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86
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セグメント間取引消去
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△12
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全社費用(注)
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△3,437
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四半期連結損益計算書の経常利益
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8,035
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(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
|
|
|
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
不動産再生
|
不動産サービス
|
ホテル・観光
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益
|
29,883
|
4,042
|
11,244
|
45,169
|
989
|
46,158
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その他の収益(注)2
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2,095
|
678
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65
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2,839
|
-
|
2,839
|
外部顧客への売上高
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31,978
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4,720
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11,309
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48,009
|
989
|
48,998
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セグメント間の内部売上高又は振替高
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5
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451
|
19
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476
|
7
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484
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計
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31,984
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5,172
|
11,329
|
48,486
|
996
|
49,483
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セグメント利益
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9,543
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2,902
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3,397
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15,844
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131
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15,976
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(注) 1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外開発事業及び建設事業等を含んでおります。
2 その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
|
(単位:百万円)
|
利益
|
金額
|
報告セグメント計
|
15,844
|
「その他」の区分の利益
|
131
|
セグメント間取引消去
|
11
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全社費用(注)
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△4,043
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四半期連結損益計算書の経常利益
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11,944
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(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
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(1) 1株当たり四半期純利益
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110.44円
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174.39円
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
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5,368
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8,463
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普通株主に帰属しない金額(百万円)
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-
|
-
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円)
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5,368
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8,463
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普通株式の期中平均株式数(株)
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48,606,722
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48,530,650
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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110.34円
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174.22円
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(算定上の基礎)
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|
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)
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-
|
-
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普通株式増加数(株)
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45,269
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45,278
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(注) 前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に、株式給付信託(J-ESOP)の信託口が保有する当社株式を含めております。なお、当該信託口が保有する当社株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間56,500株、当第2四半期連結累計期間128,300株であります。
(重要な後発事象)
当社は、2023年9月20日の取締役会において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集について決議し、2023年10月6日に払込が完了しました。
概要は次のとおりであります。
(1)
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発行総額
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10,019,919,840円
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(2)
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社債及び新株予約権の発行価額
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各社債の発行価額は 204,488,160円 (額面100円につき金100.2円。各社債の額面金額は204,080,000円)
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(3)
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利率
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利息は付さない
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(4)
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償還金額
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額面100円につき金100円
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(5)
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償還期限
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2028年10月6日
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(6)
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新株予約権に関する事項
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①
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新株予約権の目的となる株式の種類
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当社普通株式
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②
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発行する新株予約権の総数
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49個
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③
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転換価格
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1株当たり1,554円
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④
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行使期間
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2023年10月10日から2028年10月4日まで
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⑤
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その他
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割当先は、原則として、クロージング日から1年以内は、本新株予約権を行使できないものとしております。また、割当先は、原則として、本新株予約権の行使請求の効力が生じる日の前営業日における当社普通株式の普通取引の終値が、転換価額に1.20を乗じた金額以上である場合に限り、本新株予約権の行使請求を行うことができるものとしております。
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(7)
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払込日(発行日)
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2023年10月6日
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(8)
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担保
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なし
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(9)
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資金の使途
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新規ホテル開発に伴う用地取得、建設工事投資、並びにホテル開発事業と建設事業を主としたM&A資金に充当する予定であります。
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(10)
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募集又は割当の方法
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第三者割当の方法により全額をAAGS S5,L.P.に割当てております。
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なお、AAGS S5,L.P.を割当先として選定した理由は以下のとおりであります。
当社は、次期中期経営計画を描きながら未来に向けた成長戦略を加速させるための施策を着実に推進していくにあたり、ホテル開発等の投資資金やM&A資金の調達が必要であることに加え、外部からの高い専門的サポートが有効であると考えていたところ、2023年4月頃に、アドバンテッジアドバイザーズより、当社グループに対する情報提供、顧客紹介、事業支援を含む事業提携に関する提案を受けました。
また、アドバンテッジアドバイザーズより、株価や既存株主の利益に十分に配慮しながら必要資金を調達したいという当社のニーズを充足し得るファイナンス手法として、複数の上場会社への投資実績を有し信頼性のあるアドバンテッジアドバイザーズがサービスを提供しているファンドを割当予定先候補として紹介されました。アドバンテッジアドバイザーズは、サービスを提供するファンドの投資リターンを最大化するために、ファンドの投資先である上場会社に対して経営及び財務に関するアドバイスの提供と、自社のネットワークを活用した情報提供を行っております。
当社グループは、アドバンテッジアドバイザーズによる上場会社に対する豊富な案件実績や具体的な提案等について慎重に検討した結果、当社グループが認識している経営課題に取り組むに当たり当社グループの理念とニーズに合致した成長支援を受けられることや、第三者割当の方法による本新株予約券付社債の発行が最も適した資金調達方法であると考えられることから、当社グループの企業価値向上に最も適した提案であると判断した結果、第三者割当を実施することとし、上記のとおり投資実績及び信頼性を有するアドバンテッジアドバイザーズがサービスを提供しているファンドであるAAGS S5,L.P.を第三者割当の割当先として選定しました。
2 【その他】
第25期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
① 配当金の総額 1,265百万円
② 1株当たりの金額 26円00銭
③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月5日