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回次 |
第2期 中間連結会計期間 |
第3期 中間連結会計期間 |
第2期 |
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会計期間 |
自2024年4月1日 至2024年9月30日 |
自2025年4月1日 至2025年9月30日 |
自2024年4月1日 至2025年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 |
(百万円) |
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中間包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり中間(当期)純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 |
(百万円) |
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(注)1.当社は、中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当中間連結会計期間において、当社はMan to Manホールディングス株式会社及び同社の子会社5社とオールジヤパンガード株式会社を子会社化しております。また、株式会社SUBARU nw Sightを持分法適用関連会社としております。これにより、当社グループは持株会社である当社、連結子会社13社、非連結子会社1社、持分法適用関連会社3社で構成されることになりました。
当社グループが提供するサービスについては、「総合人材サービス」と「その他のサービス」の2つに大きく区分されますが、全セグメントに占める「総合人材サービス」の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいため、単一セグメントとみなしております。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。
サービス別の概要は以下のとおりであります。
(総合人材サービス)
① 製造生産系人材サービス
主なサービス内容に変更はありませんが、Man to Man株式会社、Man to Man Assist株式会社を2025年6月30日より連結しています。
② エンジニア系人材サービス
主なサービス内容及び主要な関係会社の異動はありません。
③ 事務系人材サービス
主なサービス内容及び主要な関係会社の異動はありません。
④ その他の人材サービス
その他の人材サービスは、高年齢者社員の人材派遣、障がい者による軽作業請負やWebシステム開発などに区分されます。
なお、Man to Man Animo株式会社を2025年6月30日より連結しています。
(その他のサービス)
介護・福祉サービス、各種警備サービス、製造系システム開発受託などに区分されます。
なお、オールジヤパンガード株式会社、テックポート株式会社を2025年6月30日より連結しています。
[事業系統図]
事業系統図は、次のとおりであります。
2025年9月30日現在
(注)「障害者の雇用の促進等に関する法律」(厚生労働省)に基づく、特例子会社であります。