(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年5月21日 至 2024年11月20日

  報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連
結損益計
算書計上
額(注)3

eコマース

事業

ロジスティクス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 ASKUL事業

178,294

178,294

178,294

178,294

 LOHACO事業

18,108

18,108

18,108

18,108

グループ会社

・内部取引消去

37,166

37,166

37,166

37,166

 ロジスティクス事業

3,993

3,993

3,993

3,993

 その他

369

369

369

顧客との契約から
生じる収益

233,569

3,993

237,563

369

237,932

237,932

  外部顧客への売上高

233,569

3,993

237,563

369

237,932

237,932

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

823

823

823

233,569

3,993

237,563

1,192

238,756

823

237,932

セグメント利益

又は損失(△)

6,064

82

5,982

145

6,127

98

6,028

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去になります。

3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年5月21日 至 2025年11月20日

  報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連
結損益計
算書計上
額(注)3

eコマース

事業

ロジスティクス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 ASKUL事業

150,722

150,722

150,722

150,722

 LOHACO事業

15,995

15,995

15,995

15,995

グループ会社

・内部取引消去

38,284

38,284

38,284

38,284

 ロジスティクス事業

3,337

3,337

3,337

3,337

 その他

385

385

385

顧客との契約から
生じる収益

205,002

3,337

208,340

385

208,725

208,725

  外部顧客への売上高

205,002

3,337

208,340

385

208,725

208,725

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

2

2

665

668

668

205,004

3,337

208,342

1,051

209,393

668

208,725

セグメント利益

又は損失(△)

2,526

510

3,036

47

2,989

5

2,995

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去になります。

3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり中間純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前中間連結会計期間

(自 2024年5月21日

至 2024年11月20日

当中間連結会計期間

(自 2025年5月21日

至 2025年11月20日

(1)1株当たり中間純利益

   又は1株当たり中間純損失(△)

39円10銭

△72円68銭

 (算定上の基礎)

 

 

   親会社株主に帰属する中間純利益

  又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)(百万円)

3,739

△6,612

   普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益

又は普通株式に係る親会社株主に帰属する

中間純損失(△)(百万円)

3,739

△6,612

   普通株式の期中平均株式数(千株)

95,645

90,973

(2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益

39円05銭

 (算定上の基礎)

 

 

   親会社株主に帰属する中間純利益調整額(百万円)

△4

 (うち連結子会社の潜在株式による調整額(百万円))

(△4)

   普通株式増加数(千株)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

 

(当座貸越契約の締結)

当社は、2026年1月7日開催の取締役会において、2025年10月19日に発生したランサムウェア攻撃によるシステム障害に関し、手元資金の流動性低下に備え、中長期的な手元資金の流動性を担保すると共に、売上高の再成長に向けて機動的かつ安定的な資金調達を実施する事を目的として、総額500億円の当座貸越契約の締結を決議し、締結いたしました。

(1)借入先

株式会社三井住友銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社みずほ銀行

(2)当座貸越極度額

50,000百万円

(3)契約締結日

2026年1月15日

(4)契約期間

1年

(5)利率

基準金利+スプレッド

(6)担保の有無

無担保

(7)保証の有無

無保証