【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年5月21日 至 2024年11月20日)
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去になります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年5月21日 至 2025年11月20日)
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去になります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり中間純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失であるため、記載しておりません。
(当座貸越契約の締結)
当社は、2026年1月7日開催の取締役会において、2025年10月19日に発生したランサムウェア攻撃によるシステム障害に関し、手元資金の流動性低下に備え、中長期的な手元資金の流動性を担保すると共に、売上高の再成長に向けて機動的かつ安定的な資金調達を実施する事を目的として、総額500億円の当座貸越契約の締結を決議し、締結いたしました。