※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額
※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2024年8月20日開催の取締役会の決議により、同日付で会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を2,811百万円減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えております。また、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を2,811百万円減少させ、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補を行っております。
この欠損填補等により、当中間連結会計期間末において資本剰余金が853百万円、利益剰余金が4,418百万円となっております。
当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)
1.配当金支払額
2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当中間連結会計期間に第9回及び第26回新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金が1,014百万円増加しております。また、当中間連結会計期間に第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換権行使が行われ、資本金及び資本剰余金が750百万円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金が8,944百万円、資本剰余金が4,079百万円となっております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。