当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強や研究開発機能の充実・強化等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
重要な設備の除却又は売却はありません。
当連結会計年度の設備投資の総額は
当連結会計年度の主な設備投資は、当社グループの生産能力強化のための新規製造装置の導入を中心に、総額
当連結会計年度の主な設備投資は、当社グループの生産能力強化のための新規製造装置の導入を中心に、総額
当連結会計年度の主な設備投資は、社内基幹システムの開発費用を中心に、総額
2025年12月31日現在
(注) 1. 現在休止中の主要な設備はありません。
2. 帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及び無形固定資産であります。
3. 減損損失計上後の帳簿価額を記載しております。
4. 従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。臨時雇用者数(嘱託社員及びパート社員を含み、派遣社員を除く。)は年間の平均雇用人員を( )内に外数で記載しております。
2025年12月31日現在
(注) 1. 現在休止中の主要な設備はありません。
2. エピフォトニクス株式会社の状況については、その子会社であるEpiPhotonics USA, Inc.の状況を含めて表示しております。
3. 帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定であります。
4. 減損損失計上後の帳簿価額を記載しております。なお、当連結会計年度に計上した減損損失の内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
5. 従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。臨時雇用者数(嘱託社員及びパート社員を含み、派遣社員を除く。)は年間の平均雇用人員を( )内に外数で記載しております。
2025年12月31日現在
(注) 1. 現在休止中の主要な設備はありません。
2. KOHOKU ELECTRONICS (M) SDN.BHD.の工場用地は借地であり、借地権94百万円として無形固定資産のその他に計上しております。
3. 帳簿価額のうち「その他」は、リース資産、建設仮勘定及び無形固定資産であります。
4. 減損損失計上後の帳簿価額を記載しております。
(注)完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。