④ 【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

(単位:百万円)

区分

資産の種類

当期首残高

当期増加額

当期減少額

当期償却額

当期末残高

減価償却

累計額

有形固定資産

建物

778

122

0

68

832

1,033

構築物

29

6

23

116

機械及び装置

0

0

16

車両運搬具

0

0

0

5

工具、器具及び備品

370

202

0

180

392

1,787

土地

1,874

134

2,008

リース資産

4

1

3

11

建設仮勘定

56

146

179

23

3,114

606

180

255

3,284

2,971

無形固定資産

ソフトウエア

835

998

10

563

1,260

ソフトウエア
仮勘定

977

530

974

533

1,812

1,528

984

563

1,793

 

(注) 1.建物の当期増加額のうち96百万円はドコモショップJR和歌山駅前店の店舗、19百万円は海南データセンターUPS蓄電池更新によるものであります。

2. 工具、器具及び備品の当期増加額のうち53百万円は次期仮想基盤検証用機器、29百万円はデータセンター拠点間ネットワークWDM装置リプレース、22百万円は公共向けHCI機器増設によるものであります。

3.土地の当期増加額のうち71百万円はドコモショップ岩出店の駐車場、63百万円はドコモショップJR和歌山 駅前店の店舗の取得によるものです。

4.建設仮勘定の当期増加額のうち140百万円は稼働前のサーバー等の取得費であります。また当期減少額はサーバー等の稼働による本勘定への振替によるものであります。

5.ソフトウエアの当期増加額のうち721百万円は社内開発費であり、そのうち430百万円は@rms基幹、89百万円はクラウドEDI-Platform、67百万円はC2Platform、41百万円はネットスーパーの開発、21百万円はCloudCerts、20百万円はBXNOAHの開発およびバージョンアップによるもの、外部購入のうち227百万円は販売会計システム導入によるものであります。

6.ソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち282百万円は@rms基幹、42百万円はせんどねっとV2、26百万 円はクラウドEDI-Platform、23百万円はネットスーパー、19百万円はBXNOAH、18百万 円はC2Platformの開発およびバージョンアップによるもの、当期減少額のうち721百万円は5.の各システムのリリースに伴う本勘定への振替、それ以外は外部より購入したソフトウェアの稼働による本勘定への振替によるものであります。

 

【引当金明細表】

(単位:百万円)

科目

当期首残高

当期増加額

当期減少額

当期末残高

貸倒引当金

1

3

4

1

賞与引当金

46

53

46

53

受注損失引当金

0

0

0

 

 

(2) 【主な資産及び負債の内容】

連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。

 

(3) 【その他】

該当事項はありません。