2026年3月26日に提出いたしました第13期(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書」及び「独立監査人の監査報告書」の記載事項の一部に原本と異なる記載がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
インプット法に基づく収益認識における進捗度の見積り
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
独立監査人の監査報告書
インプット法に基づく収益認識における進捗度の見積り
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
訂正箇所は下線で示しています。
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
インプット法に基づく収益認識における進捗度の見積り
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
(訂正前)
当連結会計年度の売上高980,881千円のうち、当連結会計年度末においてインプット法に基づき計上した受託開発ののソフトウエアに係る売上高は27,620千円である。
メタバースに関する技術や利用方法は進化の途上にあるとともに、のソフトウエアの仕様はプロジェクトごとに顧客の要望にあわせたカスタマイズが必要となるため、
(訂正後)
当連結会計年度の売上高980,881千円のうち、当連結会計年度末においてインプット法に基づき計上した受託開発のソフトウエアに係る売上高は27,620千円である。
メタバースに関する技術や利用方法は進化の途上にあるとともに、ソフトウエアの仕様はプロジェクトごとに顧客の要望にあわせたカスタマイズが必要となるため、
独立監査人の監査報告書
インプット法に基づく収益認識における進捗度の見積り
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
(訂正前)
メタバースに関する技術や利用方法は進化の途上にあるとともに、のソフトウエアの仕様はプロジェクトごとに顧客の要望にあわせたカスタマイズが必要となるため、
(訂正後)
メタバースに関する技術や利用方法は進化の途上にあるとともに、ソフトウエアの仕様はプロジェクトごとに顧客の要望にあわせたカスタマイズが必要となるため、