(セグメント情報等)
【セグメント情報】

当社グループはエンジニアリング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日

1 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ソニー株式会社

1,342,005

エンジニアリング事業

富士通株式会社

1,168,602

エンジニアリング事業

 

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日

1 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ソニー株式会社

1,332,256

エンジニアリング事業

富士通株式会社

988,828

エンジニアリング事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日

当社グループはエンジニアリング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日

該当事項はありません。

 

【関連当事者情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

 

 

前連結会計年度

(自  2024年3月1日

  至  2025年2月28日)

当連結会計年度

(自  2025年3月1日

  至  2026年2月28日)

1株当たり純資産額

549.42円

574.91円

1株当たり当期純利益金額

54.94円

58.50円

 

(注) 1  潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(自  2024年3月1日

  至  2025年2月28日)

当連結会計年度

(自  2025年3月1日

  至  2026年2月28日)

1株当たり当期純利益金額

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

432,188

460,210

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
当期純利益(千円)

432,188

460,210

普通株式の期中平均株式数(株)

7,867,256

7,867,235

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要

 2020年3月9日取締役会
 決議による新株予約権
 
 第5回新株予約権 226個
 (普通株式 22,600株)

 2020年3月9日取締役会
 決議による新株予約権
 
 第5回新株予約権 224個
 (普通株式 22,400株)

 

 

3  1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(2025年2月28日)

当連結会計年度

(2026年2月28日)

純資産の部の合計額(千円)

4,336,886

4,537,349

純資産の部の合計額から控除する金額(千円)

14,486

14,358

(うち新株予約権(千円))

14,486

14,358

普通株式に係る期末の純資産額(千円)

4,322,400

4,522,991

1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)

7,867,235

7,867,235

 

 

 

(重要な後発事象)
(取得による企業結合)

当社は、2026年2月13日開催の取締役会において、プリサイス株式会社(以下「プリサイス社」といいます。)の株式を取得して子会社化することを決議しました。また、2026年2月19日付で株式譲渡契約を締結、2026年3月2日付で全株式を取得したことにより子会社化しました。

 

(1)企業結合の概要

① 被取得企業の名称及びその事業の内容

  被取得企業の名称

プリサイス株式会社

  事業の内容

ソフトウエアの開発・受託事業

 

② 企業結合を行った主な理由

当社および当社グループは、「技術で社会に貢献する」を社是に掲げ、「ソーバルグループにとって、最大の資源は人材である」というメッセージのもと、常に新しい技術に挑戦し続け、豊かで夢のある社会づくりに貢献し、技術者が輝く会社を目指してまいりました。 プリサイス社は大阪市に拠点を置く、精鋭エンジニア集団です。事業領域としては、業務系アプリケーションを得意とし、特に製造業向けの管理システムの知見が多く、当社の事業にはない分野に秀でております。また、プリサイス社の「人を大切にし、教育を重んじる」という企業文化は、当社の理念とも深く共鳴するものであり、同じ志を持つパートナーとして最高の相性であると考えております。

プリサイス社と当社グループが緊密に連携することで、互いの技術力を補完し合い、対応可能な技術領域を大幅に拡大いたします。多角的な提案と高度な技術提供を通じて、お客様の期待に応えるとともに、グループ全体の企業価値を最大化してまいります。

③ 企業結合日

2026年3月2日(株式取得日)

④ 企業結合の法的形式

現金を対価とする株式取得

⑤ 結合後企業の名称

変更ありません。

⑥ 取得した議決権比率

100%

⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠

当社が現金を対価として株式取得したことによるものです。

 

(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳

 取得の対価

現金及び預金

259,470千円

 取得価額

 

259,470千円

 

 

(3)主要な取得関連費用の内容及び金額

アドバイザリー費用等       28,800千円

 

(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間

現時点では確定しておりません。

 

(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳

現時点では確定しておりません。