7832
バンダイナムコ
その他製品
VS
ヤマハ ロゴ
7951
ヤマハ
その他製品

バンダイナムコ と ヤマハ の違い

正式名称は 株式会社バンダイナムコホールディングス(証券コード 7832)と ヤマハ株式会社(証券コード 7951)。 どちらもその他製品に属し、事業規模が近いため比較対象として並べています。

最終更新: / 出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書

売上規模ではバンダイナムコがヤマハの約2.90倍。収益性(営業利益率)はバンダイナムコが優位(14.1% vs 6.3%)。資本効率(ROE)もバンダイナムコが高い。財務安全性(自己資本比率)ではヤマハに余裕。

基本情報

項目 バンダイナムコ ヤマハ
証券コード78327951
市場区分プライムプライム
規模区分TOPIX Large70TOPIX Mid400
業種(33業種)その他製品その他製品

業績・財務比較(連結・直近期)

各指標で優位な側を 青グラデ のバーで表示。バー幅は両社の最大値を100%として正規化。

売上高(連結)
バンダイナムコ 1.35兆円
ヤマハ 4,653億円
営業利益(連結)
バンダイナムコ 1,895億円
ヤマハ 293億円
営業利益率
バンダイナムコ 14.06%
ヤマハ 6.29%
当期純利益(親会社株主帰属)
バンダイナムコ 1,407億円
ヤマハ 237億円
ROE(自己資本利益率)
バンダイナムコ 19.00%
ヤマハ 4.96%
自己資本比率 高いほど財務安全性が高い
バンダイナムコ 62.19%
ヤマハ 77.46%
総資産
バンダイナムコ 1.19兆円
ヤマハ 6,176億円
純資産
バンダイナムコ 7,403億円
ヤマハ 4,783億円

3期推移(売上高・当期純利益)

上の比較は直近期の数値です。単年は特殊要因で大きく動くため、直近3期の並びも確認してください。

項目 前々期前期当期
バンダイナムコ 売上高 1.05兆円1.24兆円1.35兆円
バンダイナムコ 当期純利益 1,015億円 1,293億円 1,407億円
ヤマハ 売上高 4,629億円4,621億円4,653億円
ヤマハ 当期純利益 296億円 134億円 237億円

赤字は赤色で表示。売上高が3期に満たない会社は該当欄が空欄になります。

人材・スコア比較

連結従業員数
バンダイナムコ 11,457名
ヤマハ 17,886名
平均年間給与(提出会社)
バンダイナムコ 983.8万円
ヤマハ 794.75万円
財務健康度スコア(当サイト独自) 0〜100点・掲載全企業中の偏差
バンダイナムコ 77.3点
ヤマハ 60点
就活偏差値(当サイト独自) 平均50・標準偏差10
バンダイナムコ 70
ヤマハ 65

ダイバーシティ・働き方の比較(提出会社単体)

女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく有価証券報告書開示データ。原則「数値が大きいほど優位」。賃金差異は100%が均等(差なし)。

従業員数(単体)
バンダイナムコ 23名
ヤマハ 2,387名
平均年齢(参考・勝敗なし) 若い/年配の優劣はなし
バンダイナムコ 44.6歳
ヤマハ 43歳
平均勤続年数 長いほど定着率が高い
バンダイナムコ 16.7年
ヤマハ 18年
女性管理職比率
バンダイナムコ
ヤマハ 10.0%
女性役員比率
バンダイナムコ 20.0%
ヤマハ 13.0%
男性育児休業取得率
バンダイナムコ
ヤマハ 90.1%
男女賃金差異(全労働者) 男性=100時の女性比、100に近いほど均等
バンダイナムコ
ヤマハ 74.5%

その他製品業界の中での位置づけ

バンダイナムコとヤマハはともにその他製品業界に属しています。事業規模(総資産)が近いため、比較対象としても自然なペアです。同業他社をさらに見たい場合は、各社の企業ページの「同業他社・競合」セクション、または業界ページから探索できます。

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バンダイナムコ
証券コード 7832 / その他製品
売上 1.35兆円 / 営業利益率 14.06%
ヤマハ
証券コード 7951 / その他製品
売上 4,653億円 / 営業利益率 6.29%

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出典・このページについて

作成: 企業スコープ編集部(Performance Technologies 株式会社)
データ: 金融庁 EDINET(有価証券報告書)/ 日本取引所グループ
最終更新:
本ページの数値は有価証券報告書の開示値をもとに機械的に集計・算出したものです。指標は当サイトの定義による算出値を含みます。投資・就職の判断にあたっては必ず一次情報をご確認ください。
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