7966
リンテック
その他製品
VS
7984
コクヨ
その他製品
リンテック と コクヨ の違い
正式名称は リンテック株式会社(証券コード 7966)と コクヨ株式会社(証券コード 7984)。 どちらもその他製品に属し、事業規模が近いため比較対象として並べています。
最終更新: / 出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書
売上規模ではコクヨがリンテックの約1.13倍。収益性(営業利益率)はリンテックが優位(7.9% vs 7.3%)。資本効率(ROE)もコクヨが高い。財務安全性(自己資本比率)ではコクヨに余裕。
基本情報
| 項目 | リンテック | コクヨ |
|---|---|---|
| 証券コード | 7966 | 7984 |
| 市場区分 | プライム | プライム |
| 規模区分 | TOPIX Small 1 | TOPIX Mid400 |
| 業種(33業種) | その他製品 | その他製品 |
業績・財務比較(連結・直近期)
各指標で優位な側を 青グラデ のバーで表示。バー幅は両社の最大値を100%として正規化。
売上高(連結)
3,194億円
3,599億円
営業利益(連結)
252億円
262億円
営業利益率
7.88%
7.29%
当期純利益(親会社株主帰属)
174億円
215億円
ROE(自己資本利益率)
8.14%
9.02%
自己資本比率 高いほど財務安全性が高い
62.31%
67.07%
総資産
3,427億円
3,550億円
純資産
2,136億円
2,381億円
3期推移(売上高・当期純利益)
上の比較は直近期の数値です。単年は特殊要因で大きく動くため、直近3期の並びも確認してください。
| 項目 | 前々期 | 前期 | 当期 |
|---|---|---|---|
| リンテック 売上高 | 2,763億円 | 3,160億円 | 3,194億円 |
| リンテック 当期純利益 | 52億円 | 145億円 | 174億円 |
| コクヨ 売上高 | 3,288億円 | 3,388億円 | 3,599億円 |
| コクヨ 当期純利益 | 191億円 | 218億円 | 215億円 |
赤字は赤色で表示。売上高が3期に満たない会社は該当欄が空欄になります。
人材・スコア比較
連結従業員数
5,237名
8,079名
平均年間給与(提出会社)
724.308万円
786.432万円
財務健康度スコア(当サイト独自) 0〜100点・掲載全企業中の偏差
65.5点
67点
就活偏差値(当サイト独自) 平均50・標準偏差10
59.4
65.2
ダイバーシティ・働き方の比較(提出会社単体)
女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく有価証券報告書開示データ。原則「数値が大きいほど優位」。賃金差異は100%が均等(差なし)。
従業員数(単体)
2,516名
2,207名
平均年齢(参考・勝敗なし) 若い/年配の優劣はなし
42.8歳
41.5歳
平均勤続年数 長いほど定着率が高い
20年
15.4年
女性管理職比率
4.6%
14.5%
女性役員比率
16.6%
25.0%
男性育児休業取得率
76.2%
81.1%
男女賃金差異(全労働者) 男性=100時の女性比、100に近いほど均等
72.4%
76.8%
その他製品業界の中での位置づけ
リンテックとコクヨはともにその他製品業界に属しています。事業規模(総資産)が近いため、比較対象としても自然なペアです。同業他社をさらに見たい場合は、各社の企業ページの「同業他社・競合」セクション、または業界ページから探索できます。
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その他製品の他の比較
出典・このページについて
- リンテック株式会社 の有価証券報告書(EDINET) 金融庁 EDINET の提出書類一覧。本ページの財務数値の原本
- コクヨ株式会社 の有価証券報告書(EDINET) 金融庁 EDINET の提出書類一覧。本ページの財務数値の原本
- JPX 上場会社情報 日本取引所グループ公式。市場区分・業種区分の一次ソース
- 指標の算出方法 ROE・自己資本比率・財務健康度スコア・就活偏差値の計算式と前提
作成: 企業スコープ編集部(Performance Technologies 株式会社)
データ: 金融庁 EDINET(有価証券報告書)/ 日本取引所グループ
最終更新:
本ページの数値は有価証券報告書の開示値をもとに機械的に集計・算出したものです。指標は当サイトの定義による算出値を含みます。投資・就職の判断にあたっては必ず一次情報をご確認ください。