8253
クレディセゾン
その他金融業
VS
E35230
楽天カード
その他金融業
クレディセゾン と 楽天カード の違い
正式名称は 株式会社クレディセゾン(証券コード 8253)と 楽天カード株式会社(証券コード E35230)。 どちらもその他金融業に属し、事業規模が近いため比較対象として並べています。
最終更新: / 出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書
売上規模ではクレディセゾンが楽天カードの約1.02倍。資本効率(ROE)も楽天カードが高い。財務安全性(自己資本比率)ではクレディセゾンに余裕。
基本情報
| 項目 | クレディセゾン | 楽天カード |
|---|---|---|
| 証券コード | 8253 | E35230 |
| 市場区分 | プライム | 非上場 |
| 規模区分 | TOPIX Mid400 | - |
| 業種(33業種) | その他金融業 | その他金融業 |
業績・財務比較(連結・直近期)
各指標で優位な側を 青グラデ のバーで表示。バー幅は両社の最大値を100%として正規化。
売上高(連結)
4,728億円
4,623億円
営業利益(連結)
—
629億円
営業利益率
—
13.62%
当期純利益(親会社株主帰属)
617億円
458億円
ROE(自己資本利益率)
8.12%
25.90%
自己資本比率 高いほど財務安全性が高い
15.36%
3.82%
総資産
4.95兆円
4.63兆円
純資産
7,606億円
1,770億円
3期推移(売上高・当期純利益)
上の比較は直近期の数値です。単年は特殊要因で大きく動くため、直近3期の並びも確認してください。
| 項目 | 前々期 | 前期 | 当期 |
|---|---|---|---|
| クレディセゾン 売上高 | 3,616億円 | 4,228億円 | 4,728億円 |
| クレディセゾン 当期純利益 | 730億円 | 664億円 | 617億円 |
| 楽天カード 売上高 | 3,295億円 | 4,080億円 | 4,623億円 |
| 楽天カード 当期純利益 | 270億円 | 291億円 | 298億円 |
赤字は赤色で表示。売上高が3期に満たない会社は該当欄が空欄になります。
人材・スコア比較
連結従業員数
6,346名
3,432名
平均年間給与(提出会社)
666.884万円
816.9万円
財務健康度スコア(当サイト独自) 0〜100点・掲載全企業中の偏差
21.8点
54.1点
就活偏差値(当サイト独自) 平均50・標準偏差10
52.9
59.5
ダイバーシティ・働き方の比較(提出会社単体)
女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく有価証券報告書開示データ。原則「数値が大きいほど優位」。賃金差異は100%が均等(差なし)。
従業員数(単体)
4,084名
1,713名
平均年齢(参考・勝敗なし) 若い/年配の優劣はなし
44.4歳
34歳
平均勤続年数 長いほど定着率が高い
15.4年
7.4年
女性管理職比率
26.1%
17.4%
女性役員比率
13.3%
18.2%
男性育児休業取得率
88.9%
96.9%
男女賃金差異(全労働者) 男性=100時の女性比、100に近いほど均等
71.3%
65.9%
その他金融業業界の中での位置づけ
クレディセゾンと楽天カードはともにその他金融業業界に属しています。事業規模(総資産)が近いため、比較対象としても自然なペアです。同業他社をさらに見たい場合は、各社の企業ページの「同業他社・競合」セクション、または業界ページから探索できます。
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出典・このページについて
- 株式会社クレディセゾン の有価証券報告書(EDINET) 金融庁 EDINET の提出書類一覧。本ページの財務数値の原本
- 楽天カード株式会社 の有価証券報告書(EDINET) 金融庁 EDINET の提出書類一覧。本ページの財務数値の原本
- JPX 上場会社情報 日本取引所グループ公式。市場区分・業種区分の一次ソース
- 指標の算出方法 ROE・自己資本比率・財務健康度スコア・就活偏差値の計算式と前提
作成: 企業スコープ編集部(Performance Technologies 株式会社)
データ: 金融庁 EDINET(有価証券報告書)/ 日本取引所グループ
最終更新:
本ページの数値は有価証券報告書の開示値をもとに機械的に集計・算出したものです。指標は当サイトの定義による算出値を含みます。投資・就職の判断にあたっては必ず一次情報をご確認ください。