6178
日本郵政
サービス業
VS
E04791
三井住友ファイナンス&リース
サービス業
日本郵政 と 三井住友ファイナンス&リース の違い
正式名称は 日本郵政株式会社(証券コード 6178)と 三井住友ファイナンス&リース株式会社(証券コード E04791)。 どちらもサービス業に属し、事業規模が近いため比較対象として並べています。
最終更新: / 出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書
売上規模では日本郵政が三井住友ファイナンス&リースの約4.39倍。資本効率(ROE)も三井住友ファイナンス&リースが高い。財務安全性(自己資本比率)では三井住友ファイナンス&リースに余裕。
基本情報
| 項目 | 日本郵政 | 三井住友ファイナンス&リース |
|---|---|---|
| 証券コード | 6178 | E04791 |
| 市場区分 | プライム | 非上場 |
| 規模区分 | TOPIX Large70 | - |
| 業種(33業種) | サービス業 | サービス業 |
業績・財務比較(連結・直近期)
各指標で優位な側を 青グラデ のバーで表示。バー幅は両社の最大値を100%として正規化。
売上高(連結)
11.44兆円
2.61兆円
営業利益(連結)
—
2,079億円
営業利益率
—
7.98%
当期純利益(親会社株主帰属)
3,746億円
1,201億円
ROE(自己資本利益率)
4.29%
11.82%
自己資本比率 高いほど財務安全性が高い
3.01%
9.33%
総資産
289.86兆円
10.89兆円
純資産
8.72兆円
1.02兆円
3期推移(売上高・当期純利益)
上の比較は直近期の数値です。単年は特殊要因で大きく動くため、直近3期の並びも確認してください。
| 項目 | 前々期 | 前期 | 当期 |
|---|---|---|---|
| 日本郵政 売上高 | 11.98兆円 | 11.47兆円 | 11.44兆円 |
| 日本郵政 当期純利益 | 2,687億円 | 3,706億円 | 3,746億円 |
| 三井住友ファイナンス&リース 売上高 | 2.27兆円 | 2.21兆円 | 2.61兆円 |
| 三井住友ファイナンス&リース 当期純利益 | 1,297億円 | 1,339億円 | 1,201億円 |
赤字は赤色で表示。売上高が3期に満たない会社は該当欄が空欄になります。
人材・スコア比較
連結従業員数
224,438名
4,621名
平均年間給与(提出会社)
871.8万円
990.1万円
財務健康度スコア(当サイト独自) 0〜100点・掲載全企業中の偏差
24.4点
32.4点
就活偏差値(当サイト独自) 平均50・標準偏差10
57.7
64.6
ダイバーシティ・働き方の比較(提出会社単体)
女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく有価証券報告書開示データ。原則「数値が大きいほど優位」。賃金差異は100%が均等(差なし)。
従業員数(単体)
1,994名
2,216名
平均年齢(参考・勝敗なし) 若い/年配の優劣はなし
43.1歳
42歳
平均勤続年数 長いほど定着率が高い
15.9年
13年
女性管理職比率
17.8%
16.4%
女性役員比率
15.6%
9.0%
男性育児休業取得率
100.0%
105.4%
男女賃金差異(全労働者) 男性=100時の女性比、100に近いほど均等
68.4%
56.9%
サービス業業界の中での位置づけ
日本郵政と三井住友ファイナンス&リースはともにサービス業業界に属しています。事業規模(総資産)が近いため、比較対象としても自然なペアです。同業他社をさらに見たい場合は、各社の企業ページの「同業他社・競合」セクション、または業界ページから探索できます。
各社の企業ページへ
関連する比較
日本郵政を含む他の比較
三井住友ファイナンス&リースを含む他の比較
出典・このページについて
- 日本郵政株式会社 の有価証券報告書(EDINET) 金融庁 EDINET の提出書類一覧。本ページの財務数値の原本
- 三井住友ファイナンス&リース株式会社 の有価証券報告書(EDINET) 金融庁 EDINET の提出書類一覧。本ページの財務数値の原本
- JPX 上場会社情報 日本取引所グループ公式。市場区分・業種区分の一次ソース
- 指標の算出方法 ROE・自己資本比率・財務健康度スコア・就活偏差値の計算式と前提
作成: 企業スコープ編集部(Performance Technologies 株式会社)
データ: 金融庁 EDINET(有価証券報告書)/ 日本取引所グループ
最終更新:
本ページの数値は有価証券報告書の開示値をもとに機械的に集計・算出したものです。指標は当サイトの定義による算出値を含みます。投資・就職の判断にあたっては必ず一次情報をご確認ください。