株式会社みずほフィナンシャルグループ ロゴ

株式会社みずほフィナンシャルグループの年収・売上・業績東証プライム / 銀行業 / 証券コード 8411

東証プライム TOPIX Core30 銀行

最終更新: / 出典: JPX東証上場銘柄一覧、金融庁EDINET

💰 年収詳細を見る Xで共有 LINEで共有 Google検索で優先ソースに追加
将来性(お天気) 売上高・純利益の成長率、ROE、フリーキャッシュフローから算出した将来性の参考評価です。☀️晴れ〜🌧️雨の5段階で表示します。当サイト独自の指標で、業績を保証するものではありません。
☁️ 曇り
財務健康度スコア 自己資本比率・営業利益率・ROE・流動比率・有利子負債依存度を、掲載全企業(上場・非上場あわせて4,376社)の中での順位に換算して合成した、財務の健全性を示す当サイト独自の0〜100スコアです。
36.7/ 100点
就活偏差値(参考) 平均年間給与・企業規模・財務の安定性・成長性を合成し、平均50・標準偏差10に換算した当サイト独自の参考指標です。実際の就職難易度・入社難易度を保証するものではありません。
60.5

※ 財務健康度・就活偏差値は本サイトが公開財務データから独自に算出した参考指標です。投資・就職の判断は必ず一次情報をご確認ください。

株式会社みずほフィナンシャルグループ(証券コード8411)の公式サイトのスクリーンショット
公式サイト: http://www.mizuho-fg.co.jp/(出典: gBizINFO 経済産業省、スクリーンショット: mShots)

株式会社みずほフィナンシャルグループとはどんな会社か(30秒サマリ)

コン

コン(キツネ)就活偏差値(参考値)は61、TOPIX Core30規模。この水準を基準に併願先を広げてみましょう。

株式会社みずほフィナンシャルグループ(証券コード8411)は東証プライム上場の銀行業業界に属する企業。規模区分はTOPIX Core30。EDINETコードはE03615、決算日は3月31日(出典: JPX東証上場銘柄一覧、金融庁EDINET、2026-08-22時点)。直近の開示は2026-06-19提出の有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31)。

株式会社みずほフィナンシャルグループの“今”|面接で使える最新トピック

コン

コン(キツネ)最新の開示は2026-06-19提出の有価証券報告書です。直近の動きを1つ押さえておくと話が広がります。

直近90日の 適時開示 上場企業が投資家の判断に重要な影響を与える事実を、東証のTDnetを通じて公表する制度。決算や業績修正、提携などが随時開示されます。 (東証TDnet)から、企業研究・面接対策に使える動きを自動抽出しています。

📊 決算発表
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2026-07-30 開示 / 業績の節目。売上・利益の推移を確認しましょう
🧭 事業の動き(採用意欲の参考)
大きな変化は見られない
※開示傾向からの参考情報であり、採用計画を示すものではありません
🏛 情報開示の状況
定期開示は継続
直近90日に決算に関する開示があり、定期的な情報発信が確認できます。直近90日の適時開示は15件
🌏 英文開示あり(海外投資家向けに情報発信)
※開示の件数は多いほど良いとは限りません(不祥事対応でも増えます)。定期開示の継続と内容で判断してください
📊 最新の決算(第1四半期)
売上高
2.52兆円
営業利益
純利益
4,229億円
2026-07-30 開示( 決算短信 決算発表時に東証へ提出される速報用の決算資料。有価証券報告書より早く公表され、売上・利益の速報値がわかります。 )/ 出典: 東証TDnet

📅 次回の決算発表:11月上旬ごろ(予想) — 面接前ならチェックしておくと話題にできます。 2026-09-30 期末の決算で、過去の発表時期(期末から約37日) からの当サイトの推定です。確定日は会社の発表をご確認ください。

🎤 この企業で聞かれそうな質問と、答え方の軸
実際の開示・業績データから組み立てた想定質問です(AIの創作ではありません)
Q. 成長する組織で、あなたはどんな役割を担いたいですか?
💡 売上が伸びている局面で必要になる力(仕組み化・巻き込み)を、自分の経験から語る
Q. 長く働くうえで大切にしたいことは何ですか?
💡 定着率の高さに触れつつ、腰を据えて伸ばしたい専門性を具体的に述べる
Q. なぜ同業他社ではなく当社なのですか?
💡 同じ銀行業の他社と比べた違い(規模・収益性・事業構成)を数字で1点挙げて差別化する
📈 四半期ごとの業績トレンド
決算短信の開示(新しい期が右)。直近の業績が上向きかを確認できます
決算期の区切り。1Q〜3Qは四半期ごとの累計、通期(FY)は1年間の合計を指します。 売上高 営業利益 本業のもうけ。売上高から原価と販売管理費を差し引いた利益です。 純利益 税金などをすべて差し引いた最終的なもうけ。配当の原資にもなります。
2026-03-31通期 9.09兆円 0円 1.25兆円
2026-06-30第1四半期 2.52兆円 0円 4,229億円
🕒 株式会社みずほフィナンシャルグループの適時開示タイムライン(直近8件)

出典: 東証 適時開示情報(TDnet)/ J-Quants API

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当

最近この会社、なんか動きありました?

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当いまの局面

適時開示から見ると「大きな変化は見られない」。直近で大きな方針転換は見られません。腰を据えて事業を伸ばすフェーズと考えられます。

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当

大きな変化がない時期は、じっくり事業を理解するチャンスだよ。

📰 株式会社みずほフィナンシャルグループ の最新ニュース(過去30日)

ニュース情報は Google News より取得(2026-07-28 更新)。リンク先は Google News のリダイレクトURLで、配信元の媒体に遷移します。タイトル・リンク・配信元・公開日のみを表示し、本文や画像は取得・転載していません。

📈 株式会社みずほフィナンシャルグループ の株価推移(過去52週)

直近終値(2026-08-21)
¥8,110
前日比
+25 (+0.31%)
52週高値
¥8,819
52週安値
¥4,569

出典: 株式会社 JPX 総研「J-Quants API」(株価は週次終値ベース・直近52週分)。最終更新 2026-08-21。

💴 株式会社みずほフィナンシャルグループの配当(配当利回り・配当性向)

1株あたり年間配当 1株を保有していると1年間で受け取れる配当金の合計。直近12か月に権利が確定した配当を合算しています。
¥145
直近1年に権利確定する配当の合計
配当利回り 1株あたり年間配当 ÷ 株価。株価に対して1年でどれだけ配当が得られるかを示す指標です。
1.79%
株価 ¥8,110(2026-08-21)時点
配当性向 1株あたり配当 ÷ 1株あたり当期純利益(EPS)。稼いだ利益のうち何%を株主に還元しているかを示します。
83.6%
EPS 1株当たり当期純利益。純利益を発行済株式数で割った値で、1株がどれだけ利益を生んだかを示します。 ¥173.53 で算出
権利確定日 この日に株主名簿へ記載されている株主が、その回の配当を受け取る権利を得ます。基準日とも呼ばれます。 対象期 配当の対象となる決算期。例: 「2026-03」は2026年3月期を指します。 1株配当 1株につき支払われる配当金の額。中間配当と期末配当に分かれることが一般的です。 権利落ち日 この日以降に株式を買っても、その回の配当は受け取れません。権利確定日の1営業日前にあたります。
2027-03-31 2027-03 ¥75 2027-03-30
2026-09-30 2026-09 ¥75 2026-09-29
2026-03-31 2026-03 ¥72.5 2026-03-30
2025-09-30 2025-09 ¥72.5 2025-09-29

出典: 東証の配当情報(J-Quants API、2026-08-23 取得)。 配当利回り・配当性向は当サイトが株価・EPSから算出した参考値で、投資判断を目的としたものではありません。

株式会社みずほフィナンシャルグループの基本情報(証券コード・市場区分・業種)

正式名称株式会社みずほフィナンシャルグループ
JPX表記みずほフィナンシャルグループ
証券コード8411(TYO:8411)
市場区分東証プライム
17業種銀行
33業種銀行業コード 7050
規模区分 東証株価指数(TOPIX)の規模別分類。時価総額と流動性に応じて Core30/Large70/Mid400/Small に区分されます。 TOPIX Core30
EDINETコード 金融庁の電子開示システムEDINETが各企業に付与する識別コード。有価証券報告書などの開示書類の検索に使われます。 E03615
EDINET業種銀行業
決算日3月31日

出典: JPX東証上場銘柄一覧、金融庁EDINET(2026-08-22時点)

株式会社みずほフィナンシャルグループのグループ関係(親会社・子会社)

グループ内の掲載企業 株式会社みずほ銀行
※ 当サイトに掲載のある会社のみ。グループ全体の子会社数とは一致しません。

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書「関係会社の状況」。持株会社と事業会社で採用が分かれる場合があるため、応募先は各社の採用情報をご確認ください。

株式会社みずほフィナンシャルグループの業績推移(売上高・営業利益・純利益の推移)

ホウ

ホウ(フクロウ)直近の売上高は9.09兆円、当期純利益は1.25兆円。前期比+0.6%と増収基調です。

株式会社みずほフィナンシャルグループの2026年03月期の連結売上高は9.09兆円、当期純利益は1.25兆円(出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書)。

数値テーブルを表示
指標 前々期前期当期
売上 / 売上収益8.74兆円9.03兆円9.09兆円
当期純利益6,790億円8,854億円1.25兆円
総資産278.67兆円283.32兆円302.24兆円
純資産10.31兆円10.52兆円11.40兆円

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書(書類ID S100YF8Y、対象期間 2026-03-31)。グラフはChart.jsで描画。

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当

先輩、この会社ってぶっちゃけ、ちゃんと儲かってるんすか?

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当成長

直近5期(約4年)で売上は+129%(年率+23.0%、前期比+0.6%)。はっきり伸びています。成長企業と言っていい水準です。

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当

伸びてる〜!イケイケっすね!

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当

落ち着いて。勢いのある会社ほど“中身”を見る。既存事業か、新規か。

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当安定性

自己資本比率は約3%。借入への依存がやや高めです。業種特性もあわせて見てください。当サイトの財務健康度スコアは37点です。

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当

借入への依存はやや高め。ここは業種の特性とセットで見よう。

🧭 株式会社みずほフィナンシャルグループの経営方針・対処すべき課題(図解)

有価証券報告書の「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」を、目指す姿・戦略・課題の3段に整理しました。

1目指す姿と数値目標
企業理念お客さま、経済・社会、そして社員の〈豊かな実り〉を実現し、みなさまに〈豊かな実り〉をお届けする。
ROE
10%超
2027年度
連結業務純益
1.4-1.6兆円
2027年度
2中長期の経営戦略
1資産所得倍増に向けた挑戦

NISAを契機に資産形成取引を拡大し、グループ一体の強みをいかして資産運用や資産承継ニーズを取り込む。

2顧客利便性の徹底追求

デジタル・リモート・リアルの三位一体での利便性向上を追求し、預金口座の魅力を高める。

3日本企業の競争力強化

サステナビリティ対応支援や戦略的アプローチにより、法人顧客の企業価値向上を支援する。

4サステナビリティ&イノベーション

産業構造のトランジション資金供給や、スタートアップ・新技術支援で新規ビジネス機会を創出。

5グローバルCIBビジネス

米州・アジアへ経営資源を投入し、CIBモデルの深化と域内ネットワーク強化を図る。

3対処すべき課題
① 経営基盤の強化
  • 企業風土の変革と社員・顧客のエンゲージメント向上
  • 戦略人事と人材育成による人的資本強化
  • DX推進基盤とIT改革による生産性向上
② 安定的な業務運営
  • システム障害の再発防止と対応力強化
  • G-SIBsにふさわしいサイバーセキュリティ態勢高度化
  • AML/CFT態勢の強化・拡充
③ グローバルガバナンス強化
  • 外部環境を踏まえた機動的なリスクコントロール実施
面接で使えるポイント
  • みずほグループが「資産所得倍増」に向けた挑戦で、NISAを活用した資産形成の拡大と顧客層獲得を目指す取り組み
  • 2027年度に向けた中期財務目標で、東証基準ROE10%超と連結業務純益1.4-1.6兆円の実現を掲げている
  • 楽天グループとの戦略的提携により、決済ビジネスの新たなリテール事業モデル構築を推進している

会計期: 2025年03月期 / 出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」(書類ID S100VYQX、2026-08-09 取得)。 原文を生成AI(claude-haiku-4-5-20251001)が要約・再構成したものです。数値目標は原文に出現する数字のみを掲載していますが、 正確な内容は算出方法と原文をご確認ください。

株式会社みずほフィナンシャルグループの経営指標|数字の意味

ホウ

ホウ(フクロウ)財務健康度は37点で注意が必要な水準、将来性は曇り。いずれも当サイトの参考値なので、有報の原文も確認しましょう。

収益性・成長性・安全性を、有価証券報告書の数値から算出。各指標が「何を意味するか」も添えています。

収益性(どれだけ稼げるか)

ROE(自己資本利益率) 当期純利益 ÷ 自己資本。株主資本の効率。 12.6% 株主から預かった資本をどれだけ効率よく利益に変えたか。8%超が一つの目安。
ROA(総資産利益率) 当期純利益 ÷ 総資産。 0.4% 会社の総資産をどれだけ効率よく使えているか。

成長性(伸びているか)

売上高成長率(前年比) 直近期の売上高の前期比成長率。 0.6% 売上がどれだけ伸びているか。事業の勢いを示します。
純利益成長率(前年比) 直近期の純利益の前期比成長率。 41.0% 最終利益の伸び。稼ぐ力が増しているかの目安。

安全性(財務の頑丈さ)

自己資本比率 自己資本 ÷ 総資産。財務の安全性。 3.3% 返さなくてよい自前の資本の割合。高いほど不況に強い財務です。

将来への投資

設備投資額(CAPEX) 有形固定資産の取得による支出。 -967億円 設備投資額。工場・店舗など将来の稼ぐ力への投資です。

株式・還元

EPS(1株当たり利益) 1株当たり当期純利益。 503円 1株当たりの当期純利益。

資本金: 2.26兆円

会計期: 2026年03月期 / 出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書(2026-08-23 取得)。 値は当サイトが公開データから算出。算出方法

株式会社みずほフィナンシャルグループの面接で使える逆質問 — 有報の経営方針・直近の開示から作った質問と、面接直前に見る暗記モードを用意しています。

株式会社みずほフィナンシャルグループの経営は大丈夫か — 黒字か、自己資本比率、監査の開示などを公開データだけで点検します。

株式会社みずほフィナンシャルグループをもっと詳しく

株式会社みずほフィナンシャルグループは何をしている会社か(事業内容)

コン

コン(キツネ)要するに、銀行持株会社として金融グループ全体の経営管理を行う国内大手金融機関です。ここと自分の経験の接点を1つ用意しておきましょう。

AI要約 AI(Anthropic Claude)が有価証券報告書「事業の内容」とgBizINFO(経済産業省)等の一次情報から要約。事実の取捨選択・表現はAIが行うため、誤りを含む可能性があります。
EDINET 原文を見る ↗
株式会社みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社として金融グループ全体の経営管理を行う国内大手金融機関です。 グループ構成と事業規模 連結子会社235社および持分法適用関連会社27社等で構成されるグループで、直近期の連結売上は9.03兆円、親会社所有者帰属当期純利益は8,854億円、連結従業員数は52,554名です。東京都千代田区に本社を置いています。 主要事業 当社グループは銀行業務、信託業務、証券業務、その他の金融サービスに係る業務を行っています。銀行持株会社として、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理およびこれに附帯する業務を営んでいます。 経営機能 グループ総合力の向上を目指し、グループ全体の経営戦略の企画立案を行うほか、グループ会社間のシナジー効果実現を推進しています。また、リスク管理・コンプライアンス・内部監査体制の強化に取り組んでいます。主要グループ会社への直接的な経営管理を通じた経営合理化の推進も進めています。 組織再編 2026年4月を目処として、子会社である株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の統合を予定しています。

株式会社みずほフィナンシャルグループの強み・特徴

株式会社みずほフィナンシャルグループを公開財務データから見た場合の主な特徴は次のとおりです。

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書・JPX東証上場銘柄一覧をもとに当サイトが算出した事実ベースの特徴。定性的評価ではありません。

株式会社みずほフィナンシャルグループの社風・働き方

株式会社みずほフィナンシャルグループの働き方の特徴(提出会社単体・2026年03月期): 平均勤続年数は16.9年、従業員の平均年齢は42.5歳、男性の育児休業取得率は96%、男性も育児休業を取得しやすい環境、役員に占める女性比率は21.4%。

出典: 有価証券報告書「従業員の状況」(女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく開示)。社風の定性評価ではなく、開示データに基づく客観的な働き方の指標です。

株式会社みずほフィナンシャルグループの社長・経営陣

2026-06-19提出の有価証券報告書によると、 株式会社みずほフィナンシャルグループの筆頭の代表者は小林 喜光(取締役)です。 79歳(1946-11-18生まれ)。 役員は14名、平均年齢は65.6歳です。

※ この一覧は上記の有価証券報告書提出時点のものです。その後に役員の交代が あった場合は反映されていません。最新の体制は 公式サイトや下の最新ニュースをご確認ください。

小林 喜光
取締役 / 79歳
所有株式数
7,020株
経歴(直近)

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書「役員の状況」「役員の報酬等」(書類ID S100YF8Y、2026-03-31期)。 報酬は役員区分ごとの支給額を合算したもので、支給対象の人数は上の役員数と範囲が異なる場合があります。 個々の役員の報酬額は、原則1億円以上の場合のみ有報で個別開示されます。

役員一覧(14名)を見る
氏名役職年齢
小林 喜光取締役79歳
月岡 隆取締役75歳
大野 恒太郎取締役74歳
篠原 弘道取締役72歳
野田 由美子取締役66歳
内田 貴和取締役65歳
手塚 正彦取締役64歳
生野 由紀取締役62歳
武 英克取締役61歳
今井 誠司取締役64歳
平間 久顕取締役63歳
金澤 光洋取締役58歳
木原 正裕取締役60歳
米澤 武史取締役55歳

株式会社みずほフィナンシャルグループの会社概要(代表者・本社所在地・設立)

英語社名Mizuho Financial Group, Inc.
フリガナミズホフィナンシャルグループ
代表者執行役社長 木原 正裕
本店所在地東京都千代田区大手町一丁目5番5号 地図
従業員数(連結)52,427名
公式サイトhttp://www.mizuho-fg.co.jp/

出典: 有価証券報告書(書類ID S100YF8Y)/gBizINFO(経済産業省)、更新日 2018-04-03

株式会社みずほフィナンシャルグループの従業員数・平均勤続年数・ダイバーシティ

コン

コン(キツネ)平均勤続16.9年・男性育休96%。長く働く人が多く、逆質問のネタにもなります。

株式会社みずほフィナンシャルグループの従業員の状況・ダイバーシティ指標(2026年03月期・提出会社単体ベース)。 平均年齢は42.5歳、 平均勤続年数は16.9年。

平均年間給与 1,167万円 📊 年代別・業界比較・順位を見る →
従業員の平均年齢42.5歳
平均勤続年数16.9年
従業員数(単体)2,072名連結 52,427名
女性役員人数 6名 役員比 21.4%
男性の育児休業取得率 男性労働者のうち育児休業を取得した人の割合。育児・介護休業法に基づき有価証券報告書で開示されます(提出会社単体)。 96.0%
男女の賃金差異(全労働者) 62.2% 男性=100に対する女性の割合

出典: 有価証券報告書「従業員の状況」(女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく開示、提出会社単体)。

📊 ダイバーシティ・待遇で他社と比較: 女性管理職比率男性育休取得率平均勤続年数平均年収の各ランキング

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当

働きやすさ、めっちゃ気になるっす!

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当待遇

平均年収は1,167万円。これは全社員の平均で、新卒の初任給ではない点に注意です。

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当働く環境

平均勤続16.9年・平均年齢42.5歳。長く働く人が多く、腰を据えて専門性を積むタイプの組織です。

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当

長く働ける会社は、給与も年次で上がる設計が多い。ここでも初任給だけで比べないのがコツ。

株式会社みずほフィナンシャルグループの働きやすさ(育休・有給・認定)

厚生労働省が集約する公表情報です。有価証券報告書に開示のない会社でも、育児休業取得率や有給休暇取得率が分かります。

🏅 えるぼし認定🏅 くるみん認定🏅 プラチナくるみん認定

女性の育児休業取得率100%
中途採用比率(3年分) 正規雇用労働者の採用に占める中途採用の割合。直近3年度分(新しい順)です。 23.1%/5.5%/13.5%

出典: 厚生労働省「職場情報総合サイト(しょくばらぼ)」(2026-07-31 取得)。若者雇用促進法・女性活躍推進法・次世代育成支援対策推進法に基づく企業の公表情報を厚生労働省が集約したものです。 公表時点・集計範囲は企業ごとに異なります。

株式会社みずほフィナンシャルグループの有価証券報告書・開示書類一覧(EDINET)

株式会社みずほフィナンシャルグループはに「有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31)」(対象期間 2025-04-01〜2026-03-31)を金融庁EDINETに提出しています。本ページの財務データはこの書類に基づいています。 過去 10 件の開示書類を確認できます。

提出日 書類種別 書類名 対象期末 ダウンロード
有価証券報告書 有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31) 2026-03-31 📄 PDF XBRL CSV
半期報告書 半期報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31) 2026-03-31 📄 PDF XBRL CSV
有価証券報告書 有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31) 2025-03-31 📄 PDF XBRL CSV
半期報告書 半期報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31) 2025-03-31 📄 PDF XBRL CSV
有価証券報告書 有価証券報告書-第22期(2023/04/01-2024/03/31) 2024-03-31 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第22期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 2023-12-31 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第22期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 2023-09-30 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第22期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 2023-06-30 📄 PDF XBRL CSV
有価証券報告書 有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31) 2023-03-31 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第21期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 2022-12-31 📄 PDF XBRL CSV

📄 PDF・XBRL・CSV は当サイト経由で金融庁EDINET API v2 から取得・配信しています(同一書類)。出典: 金融庁EDINET。

出典: 金融庁EDINET 書類一覧API v2(過去約400日分) / 最新取込: 2026-08-21提出分まで(API取得日 2026-08-22)。 EDINETで全ての提出書類を見る

株式会社みずほフィナンシャルグループについてよくある質問

Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループはどんな会社ですか?(何をしている会社?)
A. 株式会社みずほフィナンシャルグループは東証プライム上場の銀行業に分類される企業です。株式会社みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社として金融グループ全体の経営管理を行う国内大手金融機関です。出典: 有価証券報告書・gBizINFO。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの平均年収(平均給与)はいくらですか?
A. 2026年03月期の提出会社(単体)の平均年間給与は約1,167万円です。出典: 2026年03月期・有価証券報告書「従業員の状況」。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの従業員数は何人ですか?
A. 連結ベースで52,427名です(直近期末)。提出会社単体では2,072名。出典: 2026年03月期・有価証券報告書。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの資本金はいくらですか?
A. 2.26兆円です。出典: gBizINFO(経済産業省)。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの本社はどこにありますか?
A. 東京都千代田区大手町一丁目5番5号です。出典: 有価証券報告書・gBizINFO。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの社長(代表者)は誰ですか?
A. 執行役社長 木原 正裕です。出典: 2026年03月期・有価証券報告書。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの英語名(英語表記)は?
A. Mizuho Financial Group, Inc. です。出典: gBizINFO。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの業種は何ですか?
A. 東証17業種で「銀行」、33業種で「銀行業」に分類されます。出典: JPX東証上場銘柄一覧。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの売上高はいくらですか?
A. 2026年03月期の連結売上高は9.09兆円、当期純利益は1.25兆円です。出典: 2026年03月期・有価証券報告書。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの将来性はどうですか?
A. 当サイトの将来性評価は「☁️ 曇り」(売上・利益の成長率、ROE、フリーキャッシュフローから算出した参考指標)。財務健康度スコアは36.7点(100点満点)。投資・就職判断は必ず一次情報をご確認ください。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの就職難易度・規模感は?
A. 当サイトの就活偏差値(給与・規模・安定性・成長性の合成参考値)は60.5です。東証プライム上場、連結従業員52,427名規模。採用情報は各社公式をご確認ください。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの最新の有価証券報告書はいつ提出されましたか?
A. 2025-04-01〜2026-03-31期の有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31)が2026-06-19に金融庁EDINETへ提出されています。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの競合・同業他社はどこですか?
A. 同じ銀行業業種には、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友フィナンシャルグループ、株式会社三井住友銀行などがあります。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループは安定した会社ですか?
A. 「安定」の基準は人によって違うため、財務面の耐久力を示す数値を挙げます。自己資本比率は3.3%で、30%を下回っており、負債の比重が大きい構成です。当サイトの財務健康度スコアは36.7点(100点満点・掲載全企業内の相対評価)。出典: 2026年03月期・有価証券報告書。

株式会社みずほフィナンシャルグループと銀行業業種平均の比較

株式会社みずほフィナンシャルグループを同じ銀行業業種の平均と比較したレーダーチャートです。各軸は 業種平均=50を基準に正規化 各指標について、業種平均を50としたときの相対値です。50より外側なら業種平均より上、内側なら下を意味します。財務健康度のみ掲載全企業中の絶対スコア(0〜100)です。 しています。

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書をもとに当サイトが算出。業種平均は銀行業業種の上場企業平均。

株式会社みずほフィナンシャルグループの同業他社・競合(銀行業)

同じ銀行業業種のうち、事業規模(総資産)が株式会社みずほフィナンシャルグループに近い企業を表示しています。

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当

ライバルと比べて、この会社どうなんです?

コン(キツネのキャラクター)
コンキツネ・戦略で見る担当業界での位置

銀行業の中でも規模が大きい部類です。仕事の分業が進み、専門性を深めやすい環境が想定されます。

ホウ(フクロウのキャラクター)
ホウフクロウ・数字で見る担当

志望動機は“なぜ同業じゃなくこの会社か”まで言えて完成。数字で1点、違いを挙げてみよう。

株式会社みずほフィナンシャルグループを他社と比較する

売上・営業利益率・ROE・自己資本比率などを横並びで比較できるページ。

株式会社みずほフィナンシャルグループ vs 株式会社三井住友フィナンシャルグループ
証券コード 8316 / 銀行業
株式会社みずほフィナンシャルグループ vs 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
証券コード 8306 / 銀行業

株式会社みずほフィナンシャルグループを見た人が併願を検討する企業

株式会社みずほフィナンシャルグループと同じ業種で、就活偏差値が近く(±5以内)、 事業規模も近い企業です。エントリー先を広げるときの手がかりにしてください。

株式会社三井住友フィナンシャルグループ
証券コード 8316 / 銀行業
就活偏差値 63.7 / 売上 10.79兆円 / 122,970名
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
証券コード 8306 / 銀行業
就活偏差値 64.9 / 売上 14.62兆円 / 161,576名
株式会社 りそなホールディングス
証券コード 8308 / 銀行業
就活偏差値 63.1 / 売上 1.36兆円 / 20,813名
三井住友トラストグループ株式会社
証券コード 8309 / 銀行業
就活偏差値 65.7 / 売上 2.98兆円 / 22,526名
株式会社横浜フィナンシャルグループ
証券コード 7186 / 銀行業
就活偏差値 63.3 / 売上 4,907億円 / 6,313名
株式会社千葉銀行
証券コード 8331 / 銀行業
就活偏差値 59.9 / 売上 4,450億円 / 4,377名

※ 就活偏差値は当サイトが公開財務データから算出した参考指標です(算出方法)。 実際の選考難易度・採用実績を示すものではありません。

株式会社みずほフィナンシャルグループのまとめ|2人の結論

ここまでの数字と動きを、ホウ(数字)とコン(戦略)がそれぞれ結論から整理します。

ホウ(フクロウのキャラクター)
Ⅰ. 数字で見た結論 / ホウ(フクロウ)
数字は強い。伸びと稼ぐ力の両方が確認できる
  1. 直近5期(約4年)で売上は+129%(年率+23.0%、前期比+0.6%)。年率で見ても明確な成長局面。
  2. 自己資本比率3%で標準的な財務構成(財務健康度37点)。
売上高
9.09兆円
平均年収
1,167万円
従業員数(連結)
52,427名
注意点(影響度順)
🔄 この見方が変わる条件:営業利益率が同業平均を下回る、または売上が減少に転じたら見方を見直す。
コン(キツネのキャラクター)
Ⅱ. 戦略で見た結論 / コン(キツネ)
成長局面にあり、組織と仕事の中身が変化している
  1. 直近5期(約4年)で売上は+129%(年率+23.0%、前期比+0.6%)と、年率で見ても明確に拡大
  2. 拡大期は任される範囲が広がりやすく、若手の裁量も生まれやすい
  3. 一方で仕組みが追いつかない時期でもあり、変化への適応力が問われる
この企業をどう見るか(3つの選択肢)
選考までにやること
  1. この会社の最重要論点(成長局面にあり、組織と仕事の中身が変化している)について、自分なりの仮説を1つ持つ
  2. 同業の株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ・株式会社三菱UFJ銀行と数字を並べ、違いを1点説明できるようにする
  3. 直近の開示・ニュースから、面接で触れる具体的なトピックを1つ用意する
  4. OB訪問や説明会で、上の仮説を本人たちに確かめる
🔄 この見方が変わる条件:事業構成や市場環境が変われば論点も変わる。決算・開示が出たら見直しを。

※ 本ページに登場する ホウ(フクロウ)コン(キツネ) は企業スコープの架空のキャラクターです(実在の人物・専門家ではありません)。 コメントは有価証券報告書・適時開示などの公開データから一定のルールに基づいて自動生成しており、AIによる創作ではありません。 投資判断を目的としたものではなく、就職活動における企業理解のための参考情報です。算出の考え方は 算出方法 をご覧ください。

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