株式会社みずほフィナンシャルグループ ロゴ

株式会社みずほフィナンシャルグループ の企業研究証券コード 8411

東証プライム TOPIX Core30 銀行

最終更新: / 出典: JPX東証上場銘柄一覧、金融庁EDINET

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将来性(お天気) 売上高・純利益の成長率、ROE、フリーキャッシュフローから算出した将来性の参考評価です。☀️晴れ〜🌧️雨の5段階で表示します。当サイト独自の指標で、業績を保証するものではありません。
☁️ 曇り
財務健康度スコア 自己資本比率・営業利益率・ROE・流動比率・有利子負債依存度を、全上場企業の中での順位に換算して合成した、財務の健全性を示す当サイト独自の0〜100スコアです。
32.1/ 100点
就活偏差値(参考) 平均年間給与・企業規模・財務の安定性・成長性を合成し、平均50・標準偏差10に換算した当サイト独自の参考指標です。実際の就職難易度・入社難易度を保証するものではありません。
61.4

※ 財務健康度・就活偏差値は本サイトが公開財務データから独自に算出した参考指標です。投資・就職の判断は必ず一次情報をご確認ください。

株式会社みずほフィナンシャルグループ(証券コード8411)の公式サイトのスクリーンショット
公式サイト: http://www.mizuho-fg.co.jp/(出典: gBizINFO 経済産業省、スクリーンショット: mShots)

株式会社みずほフィナンシャルグループとはどんな会社か(30秒サマリ)

株式会社みずほフィナンシャルグループ(証券コード8411)は東証プライム上場の銀行業業界に属する企業。規模区分はTOPIX Core30。EDINETコードはE03615、決算日は3月31日(出典: JPX東証上場銘柄一覧、金融庁EDINET、2026-06-04時点)。直近の開示は2025-06-17提出の有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31)。

📰 株式会社みずほフィナンシャルグループ の最新ニュース(過去30日)

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ニュース情報は Google News より取得(2026-05-24 更新)。リンク先は Google News のリダイレクトURLで、配信元の媒体に遷移します。タイトル・リンク・配信元・公開日のみを表示し、本文や画像は取得・転載していません。

📈 株式会社みずほフィナンシャルグループ の株価推移(過去52週)

直近終値(2026-02-27)
¥7,151
前日比
+168 (+2.41%)
52週高値
¥7,960
52週安値
¥2,688

出典: 株式会社 JPX 総研「J-Quants API」(株価は週次終値ベース・直近52週分)。最終更新 2026-02-27。

株式会社みずほフィナンシャルグループの基本情報(証券コード・市場区分・業種)

正式名称株式会社みずほフィナンシャルグループ
JPX表記みずほフィナンシャルグループ
証券コード8411(TYO:8411)
市場区分東証プライム
17業種銀行
33業種銀行業コード 7050
規模区分 東証株価指数(TOPIX)の規模別分類。時価総額と流動性に応じて Core30/Large70/Mid400/Small に区分されます。 TOPIX Core30
EDINETコード 金融庁の電子開示システムEDINETが各企業に付与する識別コード。有価証券報告書などの開示書類の検索に使われます。 E03615
EDINET業種銀行業
決算日3月31日

出典: JPX東証上場銘柄一覧、金融庁EDINET(2026-06-04時点)

株式会社みずほフィナンシャルグループの業績推移(売上高・営業利益・純利益の推移)

株式会社みずほフィナンシャルグループの2025年03月期の連結売上高は9.03兆円、当期純利益は8,854億円(出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書)。

数値テーブルを表示
指標 前々期前期当期
売上 / 売上収益5.78兆円8.74兆円9.03兆円
当期純利益5,555億円6,790億円8,854億円
総資産254.26兆円278.67兆円283.32兆円
純資産9.21兆円10.31兆円10.52兆円

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書(書類ID S100VYQX、対象期間 2025-03-31)。グラフはChart.jsで描画。

株式会社みずほフィナンシャルグループは何をしている会社か(事業内容)

AI要約 AI(Anthropic Claude)が有価証券報告書「事業の内容」とgBizINFO(経済産業省)等の一次情報から要約。事実の取捨選択・表現はAIが行うため、誤りを含む可能性があります。
EDINET 原文を見る ↗
株式会社みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社として金融グループ全体の経営管理を行う国内大手金融機関です。 グループ構成と事業規模 連結子会社235社および持分法適用関連会社27社等で構成されるグループで、直近期の連結売上は9.03兆円、親会社所有者帰属当期純利益は8,854億円、連結従業員数は52,554名です。東京都千代田区に本社を置いています。 主要事業 当社グループは銀行業務、信託業務、証券業務、その他の金融サービスに係る業務を行っています。銀行持株会社として、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理およびこれに附帯する業務を営んでいます。 経営機能 グループ総合力の向上を目指し、グループ全体の経営戦略の企画立案を行うほか、グループ会社間のシナジー効果実現を推進しています。また、リスク管理・コンプライアンス・内部監査体制の強化に取り組んでいます。主要グループ会社への直接的な経営管理を通じた経営合理化の推進も進めています。 組織再編 2026年4月を目処として、子会社である株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の統合を予定しています。

株式会社みずほフィナンシャルグループの強み・特徴

株式会社みずほフィナンシャルグループを公開財務データから見た場合の主な特徴は次のとおりです。

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書・JPX東証上場銘柄一覧をもとに当サイトが算出した事実ベースの特徴。定性的評価ではありません。

株式会社みずほフィナンシャルグループの経営理念・経営方針

1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針① 企業理念当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・パーパス・バリューから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。この考え方に基づきグループが一体となって事業運営・業務推進を行うことで、お客さまと経済・社会の発展に貢献し、みなさまに〈豊かな実り〉をお届けしてまいります。 基本理念:企業活動の根本的考え方 〈みずほ〉は、フェアでオープンな立場から、時代の先を読み、お客さま、経済・社会、そして社員の〈豊かな実り〉を実現する。 パーパス:みずほグループの存在意義 ともに挑む。ともに実る。 バリュー:パーパスを実現するための価値観と行動軸変化の穂先であれ。- Integrity お客さまの立場で考え、誠心誠意行動する- Passion 強い思いを持ち、楽しく働く- Agility 迅速に決断し、実践する- Creativity 何事にも関心を持ち、創造力を磨く- Empathy 多様な意見に耳を傾け、協力する ② 経営計画中期経営計画(2023~2025年度)の3年間を『お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間』とし、サステナビリティを軸とした、メリ…

出典: 有価証券報告書「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」より抜粋(冒頭600字)。全文はEDINETで確認できます。

株式会社みずほフィナンシャルグループの社風・働き方

株式会社みずほフィナンシャルグループの働き方の特徴(提出会社単体・2025年03月期): 平均勤続年数は16.3年、従業員の平均年齢は41.8歳、男性の育児休業取得率は98%、男性も育児休業を取得しやすい環境、役員に占める女性比率は16.0%。

出典: 有価証券報告書「従業員の状況」(女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく開示)。社風の定性評価ではなく、開示データに基づく客観的な働き方の指標です。

株式会社みずほフィナンシャルグループの会社概要(代表者・本社所在地・設立)

英語社名Mizuho Financial Group, Inc.
フリガナミズホフィナンシャルグループ
代表者執行役社長 木原 正裕
本店所在地東京都千代田区大手町一丁目5番5号 地図
従業員数(連結)52,554名
公式サイトhttp://www.mizuho-fg.co.jp/

出典: 有価証券報告書(書類ID S100VYQX)/gBizINFO(経済産業省)、更新日 2018-04-03

株式会社みずほフィナンシャルグループの従業員数・平均勤続年数・ダイバーシティ

株式会社みずほフィナンシャルグループの従業員の状況・ダイバーシティ指標(2025年03月期・提出会社単体ベース)。 平均年齢は41.8歳、 平均勤続年数は16.3年。

平均年間給与 1,117万円 📊 年代別・業界比較・順位を見る →
従業員の平均年齢41.8歳
平均勤続年数16.3年
従業員数(単体)1,949名連結 52,554名
女性役員人数 4名 役員比 16.0%
男性の育児休業取得率 男性労働者のうち育児休業を取得した人の割合。育児・介護休業法に基づき有価証券報告書で開示されます(提出会社単体)。 98.0%
男女の賃金差異(全労働者) 0.609% 男性=100に対する女性の割合

出典: 有価証券報告書「従業員の状況」(女性活躍推進法・育児介護休業法に基づく開示、提出会社単体)。

株式会社みずほフィナンシャルグループの有価証券報告書・開示書類一覧(EDINET)

株式会社みずほフィナンシャルグループはに「有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31)」(対象期間 2024-04-01〜2025-03-31)を金融庁EDINETに提出しています。 過去 9 件の開示書類を確認できます。

提出日 書類種別 書類名 対象期末 ダウンロード
半期報告書 半期報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31) 2026-03-31 📄 PDF XBRL CSV
有価証券報告書 有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31) 2025-03-31 📄 PDF XBRL CSV
半期報告書 半期報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31) 2025-03-31 📄 PDF XBRL CSV
有価証券報告書 有価証券報告書-第22期(2023/04/01-2024/03/31) 2024-03-31 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第22期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 2023-12-31 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第22期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 2023-09-30 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第22期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 2023-06-30 📄 PDF XBRL CSV
有価証券報告書 有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31) 2023-03-31 📄 PDF XBRL CSV
四半期報告書 四半期報告書-第21期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 2022-12-31 📄 PDF XBRL CSV

📄 PDF・XBRL・CSV は当サイト経由で金融庁EDINET API v2 から取得・配信しています(同一書類)。出典: 金融庁EDINET。

出典: 金融庁EDINET 書類一覧API v2(過去約400日分・2026-06-04取得)。 EDINETで全ての提出書類を見る

株式会社みずほフィナンシャルグループについてよくある質問

Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループはどんな会社ですか?(何をしている会社?)
A. 株式会社みずほフィナンシャルグループは東証プライム上場の銀行業に分類される企業です。株式会社みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社として金融グループ全体の経営管理を行う国内大手金融機関です。出典: 有価証券報告書・gBizINFO。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの平均年収(平均給与)はいくらですか?
A. 2025年03月期の提出会社(単体)の平均年間給与は約1,117万円です。出典: 2025年03月期・有価証券報告書「従業員の状況」。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの従業員数は何人ですか?
A. 連結ベースで52,554名です(直近期末)。提出会社単体では1,949名。出典: 2025年03月期・有価証券報告書。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの資本金はいくらですか?
A. 2.26兆円です。出典: gBizINFO(経済産業省)。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの本社はどこにありますか?
A. 東京都千代田区大手町一丁目5番5号です。出典: 有価証券報告書・gBizINFO。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの社長(代表者)は誰ですか?
A. 執行役社長 木原 正裕です。出典: 2025年03月期・有価証券報告書。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの英語名(英語表記)は?
A. Mizuho Financial Group, Inc. です。出典: gBizINFO。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの業種は何ですか?
A. 東証17業種で「銀行」、33業種で「銀行業」に分類されます。出典: JPX東証上場銘柄一覧。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの売上高はいくらですか?
A. 2025年03月期の連結売上高は9.03兆円、当期純利益は8,854億円です。出典: 2025年03月期・有価証券報告書。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの将来性はどうですか?
A. 当サイトの将来性評価は「☁️ 曇り」(売上・利益の成長率、ROE、フリーキャッシュフローから算出した参考指標)。財務健康度スコアは32.1点(100点満点)。投資・就職判断は必ず一次情報をご確認ください。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの就職難易度・規模感は?
A. 当サイトの就活偏差値(給与・規模・安定性・成長性の合成参考値)は61.4です。東証プライム上場、連結従業員52,554名規模。採用情報は各社公式をご確認ください。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの最新の有価証券報告書はいつ提出されましたか?
A. 2024-04-01〜2025-03-31期の有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31)が2025-06-17に金融庁EDINETへ提出されています。
Q. 株式会社みずほフィナンシャルグループの競合・同業他社はどこですか?
A. 同じ銀行業業種には、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、株式会社三井住友フィナンシャルグループ、株式会社ゆうちょ銀行、三井住友トラストグループ株式会社などがあります。

株式会社みずほフィナンシャルグループと銀行業業種平均の比較

株式会社みずほフィナンシャルグループを同じ銀行業業種の平均と比較したレーダーチャートです。各軸は 業種平均=50を基準に正規化 各指標について、業種平均を50としたときの相対値です。50より外側なら業種平均より上、内側なら下を意味します。財務健康度のみ全上場企業中の絶対スコア(0〜100)です。 しています。

出典: 金融庁EDINET 有価証券報告書をもとに当サイトが算出。業種平均は銀行業業種の上場企業平均。

株式会社みずほフィナンシャルグループの同業他社・競合(銀行業)

同じ銀行業業種のうち、事業規模(総資産)が株式会社みずほフィナンシャルグループに近い企業を表示しています。

株式会社みずほフィナンシャルグループを他社と比較する

売上・営業利益率・ROE・自己資本比率などを横並びで比較できるページ。

株式会社みずほフィナンシャルグループ vs 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
証券コード 8306 / 銀行業
株式会社みずほフィナンシャルグループ vs 株式会社三井住友フィナンシャルグループ
証券コード 8316 / 銀行業
株式会社みずほフィナンシャルグループ vs 株式会社ゆうちょ銀行
証券コード 7182 / 銀行業
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